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2013/03/17 05:58:08
(KAf5JADI)
はじめはテレクラに電話して男の人にオナニーしてる私を聞かせて満足してたけどある日テレクラの男の人が「近くまで来るからオナニー見せてよ」と言われ電話で道案内しながら男の人と話してたら何時のまにか自宅近くまで呼んでしまってて言葉巧みな男性のペースにながされてしまい気が付くとブザーがなっていました。
黒いキャミソールで玄関に行くと私の身体はどうしようも無いくらいムズムズしてやらしい女になってました、ドアを開けると40代のスーツを来た男性が開けたドアの隙間から顔を出してニッコリ笑ってました、そのままドアを開けると男性の隣りにもう1人同じぐらいの年代と男性が居ました、「こいつも一緒にいいかな?」といいながら一歩中に入って来たかと思うと2人とも中に入って来て玄関がガチャっと閉まったのです。
昼間なのにウチの玄関は団地なのでくらいので狭い玄関先は暗くどちらがが口火を切るのを今か今かと待つ状態で「誰もいないの?」と言う口火をきっかけに私も熱くなり流し目で男性達を誘導し部屋に上がらせ私は窓側にあるベッドに足を拡げ誘う様に下着に手を入れグリグリとクリトリスをこね回したのです。