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2013/03/03 17:47:10
(8ZLOP0re)
24才の綾といいます。
ちょっとエッチな短編小説をベッドで読んでました。
はじめは座って読んでいたんだけど、うつぶせになって読んでいるうち、だんだんとエッチなシーンになってきて、無意識のうちにあそこをベッドに押し付けていました。
はじめはゆっくり、ギューッって感じで押し付けていたけど、小説のエッチシーンにあわせて腰をくねらせました。
もう、小説なんてどうでもよくなってしまって、オナニー始めてしまいました。
私、小学二年生の頃にうつぶせオナニーを覚えて病みつきになってしまって、今でもうつぶせオナニーをしてしまいます。
そして今も。
ページがめくれないよう左手で押さえながら、右手の手のひらで、親指のしたにある膨らんだ所をあそこに当てて、あそこにおいた右手に体重を乗せていきます。腰を動かしながらだんだんと気持ち良くなってきて、本のページを押さえていた左手を右手に重ね合わせていました。
読みかけの本に顔を乗せ、カラダを揺すりました。終わったあと、私の左の頬っぺたには本の跡がくっきり残っていました。
エッチなシーンが三回もあって、私も三回うつぶせオナニーしてしまいました。