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2012/12/12 19:50:51
(wYs009bE)
私は、Yちゃんにオマンコとクリちゃんをペロペロされてから、自分でもクリちゃんを触るようになりました。下から上へと撫でるようにすると私は「なでなできもちぃーよ…んっんっ…」ビクン、とはしましたが、イくまでは出来ませんでした。
そんな日が続いていると、ある日Yちゃんが「今日、ひなちゃんのオマンコペロペロしたい」といつもよりとろん、とした目で私を見ながら耳打ちをしてきました。私はまたあの気持ちイイ事をしてくれるのかと思い、なにも考えないまま返事をしていました。そして放課後、私達はランドセルを背負ったままで学校近くの山のなか、少し広場のようになっていてえっちな本などが捨てられている秘密基地。本当は何かの工事をするような所だった気がします。大きな土管とかもありましたので。
Yちゃんは私を押し倒し、パンツを脱がせ、赤ちゃんがオムツを替えるような姿にして足を開かせて「ひなちゃんのオマンコ…オマンコペロペロするよー」と興奮したようにわたしのオマンコに顔を埋めました。下からクリちゃんを抉るように舐め、オマンコをレロレロと音を立てて舐めていました。私は慣れない格好で舐められていた為に、以前の時より感じていました。「Yちゃんっ…あぅ…きゃう!びくびくきちゃうよ!あぅ!」というとYちゃんはクリちゃんを痛いくらいに吸い上げました。私はまだその快感に慣れていない為に、痙攣を起こし「ッァァーーーーー!!…くぅん!!」ビクン!!ビクン!と腰を浮かせるようにイってしまいました。そんな私を見ていたYちゃんも、自分のパンツを脱ぎ捨てていてテラテラしていたYちゃんのクリちゃんにはピンク色の機械のようなものがくっついていました。「それ…なあに?」「これね、プルプル動いて気持ちイイんだよ。ママが持ってたからちょっと借りたの」とYちゃんが見せてくれたものは、ピンク色でコードのついたものでした。そしてYちゃんは、近くに落ちてたえっちな本を見ていいました「ひなちゃんと私でこれをしようよ、きっと気持ちイイコトだよ!」Yちゃんのいうこれは、女の人同士がオマンコをこすりあわせるという写真でした。「それにピンクもあるし、気持ちイイと思うの!」そう言うとYちゃんは私と足を絡めるように、私のオマンコにYちゃんのオマンコをあて、クリちゃんでピンクを挟みました。「ピンク動いてる…ん…」「ひなちゃんのオマンコも私のオマンコもびちょびちょ…もっと気持ちよくなりたい」とYちゃんは腰を振り、ピンクの動きを強くしました。私は「ひぃぃん!?アッ!!あぁあん!Yちゃんっ、やだっやだやだぁああん!!あああん!!」ビクンビクン!!とイってしまいました。けれど、Yちゃんは私の上から退いてくれませんでした。私は痛みと快感からの恐怖でYちゃんを乱暴に押し倒して 立ち上がって息を整えていました。その間にもYちゃんは「気持ちイイよおぉぉうぅう!オチンチンしてぇん!オマンコオマンコオマンコぉぉああ!!」と腰を浮かせて上下に振っていました。「おぉん!おしっこでちゃうよ!でちゃう!でたうー!!」Yちゃんはおしっこを勢いよくしていました。そんなYちゃんに声をかけようとしていたら、草を踏むような音とおじさんの「ションベンションベン」と言う声に驚いて私はYちゃんをそのままに土管に隠れてしまいました。おじさんはYちゃんに気がついてないみたいで近くの木におしっこをしていました。おじさんのおしっこが終わるくらいにYちゃんが「オチンチンっオマンコにズボズボしてーー!」とおじさんはその声でYちゃんが居る事を知って近くに来ていました。「小さいマンコがこんな所に…嬢ちゃんおじさんのオチンチン入れてもいいかい?」「オチンチン!?あんあん!オチンチン、はぁ!オマンコにズボズボしてっ!!テラテラオマンコにしてぇっ!」Yちゃんがそういうとおじさんは嬉しそうにしていました。「こんなに若いマンコをハメれるなんて、俺はついてるなぁ…」とおじさんはYちゃんのオマンコにオチンチンを突き立てて腰を振っていました。「キツイマンコだっ…えっちなマンコだ。嬢ちゃんのマンコにおじさんのチンポ食べられたなぁ」「おほぉっ!あぁあんあんあん!おじさんのオチンチン!!ぅああん!リクのオチンチンより、パパのオチンチンよりおっきいよぉ…気持ちいいよぉ…はぁっはぁああん!」おじさんはYちゃんの腰を手で押さえてぐちょんぐちょんと腰を振っていました。私はそんなふたりを見ながらクリちゃんをいじっていました。「ァッアッ!!おじさんのオチンチン!!私のオマンコよよこんでうー!!あぁあん!きもちぃぃーー!ひなちゃぁああああんん!!イクイクイクーーーーー」Yちゃんは叫んでいました。「もう1人いるのかい?」とおじさんは腰を振りながら私と目が合いました。おじさんはおぅおぅと言いながら私に手招きをしました。私は、戸惑っていたのですが、クリちゃんが疼いていたのでおじさんの所に行きました。おじさんはニコニコして「ひなちゃんもするかい?」「…怖いからやだ」「ここを弄るのは好きかい?おじさんが舐め舐めしてあげるよ」とおじさんは優しい声で私に話しかけてくれました。私は、頷いただけでしたが、おじさんは笑っていました。Yちゃんは「んんあぁーーーーー」とか「オチンチンがオマンコにズボズボしてゆーーーーー!!」とか言っていて煩かったので、私は、Yちゃんの脱ぎ捨てたパンツをYちゃんのくちに詰めました。おじさんはそんな姿にも興奮したのか、さっきよりも速い動きで腰を振っていました。Yちゃんもビクン、ビクンと感じていました。私は、もぞもぞとクリちゃんを触っていたら、おじさんが私のクリちゃんをおじさんの大きな指で触ってくれました。私はびくびくとして、おじさんの服をぎゅうぅと掴んでおじさんの指で感じていました。「おじさんっ…そこきもちーの…ひなっ…きもちーのぉ…やっぁ」私の声に答えるようにおじさんの指は速く動いていました。私はその動きとは逆に腰をカクカクと振っていました。私はこの空間がたまらなくえっちだと思っていました。誰に見られるかわからない外、知らないおじさんにえっちなコトされているランドセルを背負ったままの私達、Yちゃんのオマンコからぐちょんぐちょんという音、全て全てに感じていました。私もYちゃんも、ガクンガクンと感じていました。「おじさんっ!あぁあっあ…おじさぁんっ!やだぁ…びくびくきちゃうよ!ひゃあぁん!!」と私はイって、Yちゃんは白目とよだれまみれで痙攣していました。おじさんもオチンチンから白いのを出していました。
私は、またおじさんとえっちなコトをすると約束してYちゃんのオマンコを何度も何度も何度も、足で蹴りました。Yちゃんはビクン、ビクンと腰がカクカクしていました。白目になっても反応があって面白かった。
暫くしてYちゃんは自分のくちからパンツをのけて「ぐちょぐちょになってる」とニヤニヤしていました。
んん…思い出して書いていたから、クリちゃんいじいじしたくなってきちゃった…Yちゃんのペロペロを思い出しながらオナニーしたいと思います。