1
2012/10/10 18:16:03
(sSQic4yW)
小6でオナニーを覚えて以来毎日のように妄想オナばかりしてた私。
中1になった春のある日、2階にある私の部屋の窓の正面にあるずっと空き部屋だったアパートの一室に50~60才ぐらいのおじさんが引っ越してきてました。
殺風景の部屋で畳の部屋に小さなテレビとテーブルがあるだけの部屋はカーテンも無くて丸見え。
そして夜、私は窓際のベッドで寝ているとおじさんが仕事から帰宅した明かりが私の部屋のカーテンに映し出されました。
私は少し気になってカーテンの隙間からおじさんの部屋を覗くと服を脱いだ全裸のおじさんがお風呂に入っていく所でした。
顔や腕だけ日焼けしていて後ろ姿の背中やお尻は真っ白でした。
私は微かに見えた下半身が気になっておじさんが風呂から上がってくるのをカーテンの隙間からずっと覗いてました。
おじさんは10分ぐらいして全裸で出てきました。
パパ以外の全裸を初めてみた私はビックリしながらもおじさんの下腹部を凝視してました。
おじさんは全裸のままテーブルの上に座ってコンビニの袋からビールを取り出してテレビを見ています。
窓と窓の距離は5メートルぐらいしかないけどおじさんは電気のついてない私の部屋には全く気づいてないみたいでした。
私はドキドキしながらおじさんの黒くて大きなオチンチンを見ながらいつのまにかオナニーしてました。
そしてその日以来私はおじさんの部屋を覗きながらオナニーするのが日課になりました。