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2012/02/13 06:39:10
(vWQYEhkE)
私のオナニーはいつも枕や丸めた毛布、テーブルの角だったり階段の手すりに跨がってします。恥ずかしいけど小学6年の頃から同じ方法です。きっかけは校庭の遊具で太い丸太を2本、横から見ると「へ」の形に組み合わせた平均台みたいな遊具…。遊具の両端から向かい合って丸太に跨がり登って行き、出会った場所でジャンケンをして負けると丸太から降りなければいけない遊び。いつものように丸太の遊具で遊んでいて「へ」の形の短い方から登ろうとした時です…。その日私はタイツを穿いていました。坂の角度が急な丸太の短い方から登ろうとすると、ツルツルした丸太でタイツが滑ってしまい登れません…。太ももに力を入れて丸太を締め付け滑らないようにしようとしても、登ろうとするとツルッ!ツルッ!とタイツが滑ってしまうんです。「や~んっ…タイツが滑っちゃう…」登る事に必死な私は丸太にしがみ付き必死に身体を揺すってもがきますが登れません。「だめぇ…」丸太に抱き付くようにしがみ付いた時、跨がった股間がキュー!!っとして、「えっ…???」っと思っているうちに、今まで感じた事の無い全身が痺れるような物凄い快感に包まれていきました。丸太にしがみ付き、身体はビクビクと痙攣し足を吊りそうな程突っ張ってしまい「うぅぅ…」声にならない声をあげて絶頂を迎えてしまいました。あれが人生初の逝った瞬間です。以来私のオナニーは、いつも何かに跨がり擦り付ける方法でしています。