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2012/01/28 06:34:44
(Zuf7O57m)
小1の頃、先生の提案で、カタカナのコの字になるように、席の向きを変えたことがありました。
カタカナのコの縦の部分が黒板と向かい合う感じで、2列ずつ並びました。
あたしとAちゃんは、コの上の部分に席があり、あたしのすぐ後ろが、Aちゃんでした。
その日は水泳授業があり、1時間目だけ普通に授業して、2~4時間目は水泳授業、学校に戻り、そのまま下校と言うのが、当時の1日のスケジュールでした。
1時間目の授業中、肩を叩かれ後ろを向くと、Aちゃんがノートの上のすみに、“まめつぶさわりしよう”と書いたんです。
「ここで!?」と、あたしは最初驚きました。
でも、誘われた以上やらないわけにもいかず、無言で首を縦に降り、前を向きました。
当時のあたしたちの格好は、
短パンとTシャツで、Aちゃんはあたしの影に隠れてるんで、両隣の人にだけ気を付ければいいだけですが、あたしは、向かい側の人にも両隣の人にも気を付けなければいけないので、ばれないかドキドキしました。
緊張しながらも、短パンの上から手を入れ、パンツの中にも手を入れ、そのままクリをいじりましま。
誰かに見られたらどうしようとか、間られてるかも・・・・・という思いで、いつもよりも早く終わってしまいました。
そのあとなにげに彼女の方を向くと、
彼女は、短パンの裾から手を入れ、そこからパンツの裾に手を入れ、クリをいじっていました。
彼女は、気持ちよくなると、自然に口が開いてしまうのですが、あの事業中の時もそうでした。
チャイムが鳴り、受業終了の号令をするのに、起立をしたとき、彼女だけ、途中で止めることができず、座ったまま。
みんながそれぞれ水泳道具を持って、いつものようにグラウンドに向かっている頃、先生が、「あなたたちも、早く(教室を)出なさいよ」といわれ、代わりにあたしが「はーい」と返事をしました。
あたしはAちゃんに「気持ちいい?」と聞きました。
するとAちゃんは、「しびれてる・・・・」と言い、そのまま続けました。
10ふんなんの休み時間も残り5分になった頃あたしが、「もう少しで、休み時間終わっちゃう!」と言うと、彼女は、「まだ、終わりたくない・・・!」と言い、手を止めました。
「どうしたの?」と聞くと、「終わりそうになった・・・。」と。
そしてまた再開。
あたしは時計を見て時間を気にしながら、彼女を見ました。
すると彼女が小声で、「終わりそう・・・でもまだ終わりたくない・・・」と言い、でもそんな彼女の気持ちとは裏腹に、彼女の人差し指の動きは早くなり、休み時間終了1分前で、「ダメ・・・!終わっちゃうっっ!!」と言い、反射的に足を閉じ、指の動きも止まり、少しだけ余韻に浸っていると、チャイムが鳴り、急いでグラウンドへ。
送迎用のバスに乗り込み、あたしはAちゃんに言われるまま、バスの一番後ろの座席に一緒に座りました。Aちゃんは窓側で、あたしは彼女の左側。
その横に、水泳道具をおいた頃、彼女があたしの耳元で「まめつぶさわりしよ」と言い出したんです。
あたしは心の中で、「さっきしたばかりなのに、またやるの?それにAちゃんは、ついさっき終わったばかりなのに・・・・・???」と思いましたが、「うん」と小さくうなずき、始めました。
あたしたちが座っている座席には、他に誰も座ってはいなかったので、普通にできましたが、それでもあたしは「見つかったらどうしよう・・・・?」と、ドキドキしていました。
そんなときAちゃんが、「気持ちいい?」と小声で聞いてきたんで、あたしも小声でうなずき、「Aちゃんは?」と聞くと、「あたしも。」と答え、また集中しました。
あたしが小声で、「終わりそう・・・・」と言うと、彼女が「終わりそうになったから、今やめてる」と言い、続けて、「服の上から、指先でおっぱいさわって」と言われ、触りました。
すると彼女のからだがピクン!と反応し、同時に彼女の口から「あっ・・・・!」と小さいながらも声が出ました。
彼女はあたしの手をつかみ、そのまま服の中に手を入れ、あたしもそのまま地彼女の乳首をいじりました。
摘まんでこねくりまわしたり、人差し指で転がしたり・・・。
この触り方も、彼女に教えてもらったんです。
彼女はまた手を止め、「おっぱい・・・さわれると、・・・また・・・終わり・・・そうになった・・・」と、息を切らしながら言いました。
あたしはまだ乳首をさわっていました。そのとき彼女が、「まめつぶ、うずうずしてる・・・・!」と言い、また再開。
2回も寸止めをしたせいか、すぐにイキそうになり、「あ・・・いや・・・・っっ!終わ・・・っちゃう!だめ・・・・!!!でも、もう着くよね?」
と言いながら、腰を浮かしたり下ろしたり・・・。
「指止まんない・・・!!」とそのままフィニッシュ。
「ちょっとだけ、おしっこ出ちゃった・・・」と。
バスは市民プールに到着し、先生の指示のもと、それぞれ更衣室へ。
授業が始まり、みんなしんけんに・・・でもどことなく楽しい雰囲気で授業は終盤になり、終了15分前は、好きに泳いでいいという自由時間に。
みんなは25m先にいたんですが、あたしは彼女につれられ反対側のあ飛び込み台の近くへ。
そこでも彼女は、「やろう?」と言い、水着の裾から手を入れ、お互いに始めました。
「見つからない?」と聞くと、「みんな、あっちにいるから大丈夫」と言われ、続けました。
水着と水の中だとやりにくく、イキそうになっても、いつものようにすぐにイクことができませんでした。
そのとき「終わりそう・・・・」と言うと、彼女が、「このやり方だと、なかなか終わらない・・・さっきから何回も終わりそうになってるのに・・・」という言葉を聞き、「終わっちゃう!」とあたしが言った瞬間、あたしのクリが「ビクン!ビクン!」と痙攣し、おしっこが少しだけ出てしまい、彼女に、「おしっこ出そう・・・」と言うと、「ここだとわかんないから、しちゃえば?あたしもしたくなったらするよ。」
と言われ、また、クリを触ったら、「ビクンッッ!!」ってなったのと同時に、おしっこが勢いよく出たんです。
彼女に、「出た?」と聞かれ、「うん。」と返すと、「今度は、あたしが出そう・・・・。でも、なかなか終わらない・・・!あたしの後ろに来て、さわって。」というんで彼女ののクリを触りました。
すると、「あと少し・・・もうちょっとで終わりそう・・・・!!」と彼女が言った瞬間、おしっこが少しだけ出てきて、あたしは彼女に、「少し、出たね」と言うと、彼女は、「ピクン!ってなったの。終わりそうだから、もう少し早く動かして・・・・。」というんで指を早くすると、彼女の口から「あっ・・・・んっ・・・・!終わっちゃうっっ!」と言ったと同時に、さらに目一杯、指を早く動かしました。
すると彼女は、お尻をグッと後ろに引き、プールの横の縁を右手でつかみ、「もうやめて・・・・!」の台詞と共に、手を止めました。
「まだ指・・・離さないでね・・・」と。
あたしは、いたずらに、再度指を動かしました。
すると彼女が、「バカ・・・!せっかく・・・我慢・・・・してたのに、出ちゃうでしょ・・・!!あっ!止まんない・・・・!手のひらで、お股まめつぶ
つぶ揉んで・・・!!」と言われ、手のひらにクリが当たるように、手を当て揉みました。すると、あたしの時よりもたくさん出てきて、彼女はまたお尻を引き、顔をあげ、状態をそらせ、そして、そのあと、余韻に浸っていました。
「大丈夫?」と聞くと、「ありがとう・・・気持ちよかった・・・。」と言い、シャワーを浴び、更衣室へ。
更衣室では、話ながら着替えてる人がたくさんいて、たった今イッたばかりの彼女が、「後ろのカーテンつきの部屋空いたから別々に入ろう。そこでまた、まめつぶさわりしよ!」と言い出したんです。
カーテンつきの個室は、2部屋あり、言う通りに入りました。
水着を脱ぎ、全裸になり、壁に寄りかかった状態で始めました。
誰かに急にカーテンを開けられたりしないか・・・?という緊張感でさらに気持ちが高ぶり、4回目にもかかわらず、気持ちよくなってきたんです。
隣の個室から「やってる?」と聞こえ、返事をすると、あたしは終わりそうになり、壁から最中を離し、お尻をグッと後ろに引き、横の壁に右手をつき、足を閉じて膝を曲げ、指の動きが早くなり、クリが「ビクン!ビクン!」ト痙攣し、おしっこが少しだけ出てしまい、そのままイキました。
余韻に浸り、着替えを済まし、個室を出ると、もう誰もいなくて、カーテン越しに「Aちゃん?」と呼ぶと、「入ってきて」というんで入りました。
彼女もたったままやっていて、あたしに、「寸止め、3回もしちやった・・・・だって、触りはじめて、すぐに終わりそうになるんだもん・・・・!」
と言うと、すぐに「はんっっ・・・!!ダメ・・・!おしっこが少し出ちゃった・・・・!今度こそ、終わっちゃう・・・・!!!」
あたしは彼女の乳首をいじりました。
彼女は、「もうダメ・・・!」と言い、そのまま座り込みました。急いで着替え、バス乗り、また一番後ろの座席に座りました。
「今日は、たくさんしたね。」というんで、「うん。」と返しました。
しばらくして学校に到着し、教室に戻り帰りの会をし、彼女と一緒に帰りました。
このあとも、まだまだ続きはありますが、あたしのからだが限界なので、
また今度にします。悪しからず・・・・・