1
2011/03/09 13:47:02
(1Xt9J60o)
初めまして、24歳の主婦です。
昨日は昼間からどうしても悶々とした気持ちが抑えられずに、お風呂でひとりで慰めてしまっていました…。
泡風呂に浸かって、泡にまみれながらDカップの胸を両手で軽くマッサージしていると、泡でぬるぬるして、とってもイケナイ気持ちに…。
触れてもいないのに、両方の乳首が真っ赤になって、ピンとたってしまっています…。
そんな状態になっている自分の胸を見て、更に興奮してしまい…。
泡をすくって先端にたっぷりとつけ、両方の人差し指でグリグリします…
「んっ・・・!」
恥ずかしいくらい敏感な私の乳首…
声が抑えられません。
私の住んでいる所はアパートなので、結構些細な物音などでも、下の階の方やお隣さんに聞こえてしまうことがあります…
ダメだとわかっていても声が漏れてしまう…。
私はとっさに脱衣場にあるフェイスタオルを取り、猿ぐつわの様にしました。
気休めですが、少しは声がマシになるかと…。
ですが、お風呂場の鏡に写った、裸に猿ぐつわという自分の姿を見て、余計に興奮してしまい…
もう一度浴槽に浸かり、両方の乳首を思い切りこね回します。
「ふっ、んっ… んンンンッ!」
タオルを強く噛みながら、激しく、いやらしい自分の突起物をいじります。
もう乳首だけでイッてしまうんじゃないかというくらい、感じ過ぎて頭が真っ白です。
信じられないくらいに勃っています。
そして右手をゆっくり太ももの間に滑り込ませると、すぐに、ふにっという感触が指先に伝わってきました。
クリトリスも、まだ触れていないというのに信じられないくらいに膨れ上がっていました。
(あぁっ…やだ…私、なんでこんなに…)
人差し指の腹を、パンパンに膨れ上がったクリトリスに這わせます。
ビクッ!
…大げさなくらい体が反応してしまいます…
「んっ…くっ…!!」
本当は心おきなく大きな声を出したいのですが、近所の目もあるので、そうもいきません。
なるべく声は最小限に抑えながら…
(あぁん…きもちぃ…やだぁ…っもうイッちゃいそぉ~!恥ずかしい~…)
そんなことを頭の中で叫びながら弄くりまわしていると、玄関の方から何やら物音が…。
私はびっくりして手を止めました。
玄関とお風呂場はすぐ近くなので、猿ぐつわはそのままで、サッとバスタオルを巻いて玄関に様子を伺いに行きました。
すると、うちの玄関のすぐ目の前の踊り場を、ホウキで掃く音がします。
インターフォンのモニターで外を見てみると、おじさんがホウキで掃き掃除をしていました。
管理会社の方?でしょうか…。
…私は、ついさっきまでお風呂場で自分の乳首やクリを弄りながら出していたえっちな声が聞かれたかもしれない!と思うと、ものすごく恥ずかしくなり、だけど何故かもの凄く興奮していました。
そして私は、そのまま玄関の真ん前まで行き、バスタオルを取ると、なんとその場でオナニーの続きを始めてしまったのです。
もう理性が飛んでいました。
(あぁ…この扉のすぐ向こうにおじさんがいるのに…私…素っ裸でオナニーしてる…!!)
玄関の扉の、端の方についている細長い曇りガラスから、薄っすらとですが、おじさんの禿げた頭がチラチラと見えます。
興奮の高まった私のあそこから溢れ出したえっちなお汁が、太ももを伝い、足首まで垂れてきています。
(あぁ…もうだめぇ…っ。もう声…聞かれちゃってもいい…!)
そして私は、噛んでいたタオルをずらし、堂々といやらしい声を出し始めました…
「ふぁっ…!んっ…んっ!んっ!」
左手では乳首を摘み上げてグリグリ…
そして右手の中指を、既にヌルヌルでぐちゅぐちゅな穴の中に…
ヌプッ。微かにいやらしい音をたてて、簡単に中指が私の卑猥な穴に飲み込まれました。
「はぁぁぁんっ!」
完全に扉の向こうのおじさんに聞こえているはずです。
おじさんの掃き掃除の音が止まっています…。
聞き耳をたてているのでしょう。
(あぁっ…聞かれてる!知らないおじさんに、私のオナニーしている声…!)
心臓はもうドキドキです。
あそこに入っている中指が、しだいに早くなってゆきます…
グチュッ…クチュクチュクチュッ!!
(いやぁっ…私のあそこから出てる卑猥な音、聞かないでぇぇ…っ)
「んっ…あぁんっ、んっ!んんっ!」
私の足元に、エッチな小さい水たまりができあがっています。
そのまま中指を動かしながら、クリトリスを人差し指でぬるっと撫で上げた瞬間…
びくっ…!
「あぁっん!!!!」
私は呆気なく果ててしまいました。
とびきりいやらしく、大きな声で…。
(はあぁん…こんなに簡単にイッちゃうなんてぇ…)
私は、びくんびくんっと脈打つあそこから中指を引き抜くと、曇りガラスの
部分からこちらに視線を送っているおじさんに向かって、聞こえるか聞こえないかくらいのか細い声で…
「秘密にしておいてくださいね…」
そう言い残し、何事もなかったように、再び汚れたカラダを洗い流しにお風呂場へ向かいました…。
長文・乱文、失礼致しました。