1
2011/03/03 16:57:35
(RpoUA64i)
こんにちは。
最近は官能小説にハマってしまって、こちらはご無沙汰になってしまいました。
私は相変わらず週2ペースでひとりエッチしてますが、このあいだ久しぶりにドアノブでしました。以前にも書きましたが、最大径5センチのドアノブです。
まずは、丸みを帯びたドアノブの前にひざまづいて、それを口にふくんで、冷たい鉄の味を堪能しながら、私の唾液で濡らしていきます。
その間、両方の手で乳房を揉み荒らして、アソコも丁寧に揉みほぐしておきます。
指が3本入るようになったら、いよいよです。
壁の出っ張りに片手をついて、お尻を突き出す形でドアノブに膣口をあてがいます。ぬるぬると滑りの良い性器の入り口が少しずつ押し広げられて、ドアノブを飲み込んでいきます。
そして根本まで体の中に入れてしまうと、膣の中は異物感と快感でいっぱいに満たされます。
腰を振ったりグラインドさせたり、たまにドアノブから離れると、ゆるくなった肉穴から愛液のかたまりがドロッとしたたり、床を汚します。
絶頂が来たときには、力なくその場に崩れ落ちて、激しい呼吸に腹筋が波打って、放心状態を楽しみます。
と、こんな感じでオナニーは無事終了しました。
読みにくい文章ですいません。