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2010/10/14 10:44:25
(Qf5XRkBm)
36歳パート主婦です。
倉庫の片付けを命じられ。一人箒を持って掃除をしていました。
ゴミを拾おう屈んだら、不意に箒の柄が股間にフィット!
「ぁぁっ」
慌てて、めくれたスカートをなおそうとしましたが、
そのまま少し押しつけてました。
小学生くらいの時に、なんとなく悪い事だと思いながらも
気持ちよくて箒の柄をお股に挟んでいたことを思い出しました。
柄のスチールパイプを少しローリングすると
わたしの小さいお豆をこりこり刺激してくれます。
あたりに誰もいないことを確かめて、
パンティーとストッキングを一緒に膝まで押し下げました。
ヒヤッとした空気が股間をすり抜けてくすぐったい・・・・
パンティーにはすでに恥ずかしいシミができていました。
スチールパイプを股間に直にはさむと
「ぃゃっっ!」
冷たいのと誰かに触られたような感覚があって思わず前かがみになりました。
柄の部分を大きくローリングさせたり、小刻みに振動させたり
すると、あっという間に第一波がきました。
「クチュ、クチュ」と静かな倉庫にいやらしい音が響きます。
内腿に力を入れてパイプを強く挟むと、
体が硬直して最初のエクスタシーに達しました。
箒の柄には乳濁色の液が私の陰毛と一緒にこびりついていて
○ま○この匂いがしてました。
しらふになると なんだか恥ずかしい(^^;)