1
2010/10/03 22:15:40
(b569iSCe)
先日、久しぶりにチャットをしました。紳士的な方ですごく話しやすく
よくいる「写真」「電話」なども言うこともなくただチャットを楽しみ
ました。
それでももちろんエッチなお話になりました。私は「この歳でお恥ずかしい
ですが・・・」と私がしていることを話すと「良いことですよ。年齢に関係
なく楽しめば良いと思いますよ」と温かい言葉を頂きました。
チャットの中でその方に「お漏らしの経験はありますか?」と聞かれました。
もちろんありませんと答えると「一度やってみると良いですよ」と言われて
詳しい話を聞きました。「野外では洋服を濡らすことは出来ないので
紙おむつを使う方法もあるけどパンティーを濡らす方が興奮出来ると
思います」と言われました。最初は自宅のお風呂場で試してみると良いと
言われました。また野外でするときの注意点なども教えて頂きました。
興味はあったので試してみることにしました。いつもの場所に行く前に
コンビニに寄ってビタミン系の栄養ドリンクを買いました。それを飲むと
おしっこがすごく黄色くなるので興奮が増すと伺ったので試してみました。
いつもの場所まで歩いて行きました。それまでにおしっこがしたくなって
いましたが、そこは我慢しました。その場所まで何とか辿り着くと持ってきた
レジャーシートを広げ荷物を置きました。さっそく洋服を脱ぎショーツだけに
なりました。綿の白いおばさんパンツです。シートから離れて少しガニマタに
なっておしっこをしました。ナマ温かい感触が下着の中で広がっていき
溢れたおしっこが最初はポタポタと・・・やがてジョロジョロと地面に落ちて
行きました。おしっこのナマ温かさとそんなことをしている自分に何だか
不思議な気持ちになりました。意外と太ももを伝うことなく地面に落ちる
ものだと変な関心をしました。それから濡れたショーツを脱ぎました。
栄養ドリンクのせいですごく黄色いおしっこが出ていました。それが
ショーツに染み渡っていました。とりあえずおしっこで濡れた身体をタオルで
拭き、ショーツとタオルを木の枝に干すようにぶら下げました。
それを見ると自分でも「何て恥ずかしいことをしたのでしょう」と思いま
した。段々と過激に・・・そして変態になって行くことが恥ずかしいと思う
反面興奮している自分がいました。そしてその恥ずかしいショーツを見ながら
オナニーしました。恥ずかしいと思いながらも、もっと過激にと考えている
私がいました。私は浮気がしたいわけではありません。ただ興奮出来る
オナニーがしたいんだと改めて思いました。
その後は濡れたショーツとタオルをビニール袋に入れて帰りました。
代えのショーツを持ってきていなかったので・・・そのまま帰りました。