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2010/08/31 12:08:28
(7VhrP3e5)
お盆に姪の美紀ちゃん(5歳)が、泊まりで家族と共に遊びにきていました。
夜、私(22歳)と寝ることになり、一緒のベッドに寝ることになったんで
す。
ベッドに横になって、美紀ちゃんが、
「お姉ちゃん、ここを、触ると気持ちいいんだよ」って、言って、アソコを触
り始めたんです。
まさか5歳の子供がするとは思っていませんでした。
私もオナニーはするけど、覚えたのは中学の時でしたから、もう、びっくりし
ちゃって。
「気持ちいいの?」
「うん。でも、お母さんに見つかると怒られちゃうの。ダメッって。」
「だからお母さんには言わないでね、秘密だよ。」
小さい子がどうやってオナニーするのか知りたくて、イケナイ事とは思いなが
ら約束してしまいました。
「どうやってしたら気持ちいいの?」
「ちょっと待って、見ててね」
仰向けに寝た美紀ちゃんは、パジャマのズボンの上からアソコを擦っていまし
た。
だんだんと顔が赤くなってきて、足がピンと伸びて、イッた?みたいでした。
「わかった?」
ニコニコしながら美紀ちゃんが聞いてきます。
「うーん、お姉ちゃんわかんないよ」
「そしたら、またこんど教えてあげるね」
「もう寝ないとだめだもん」
部屋の電気を消して少し経つと、美紀ちゃんの寝息が聞えてきました。
私は静かにベッドから抜け出して、床に座るとオナニーを始めました。
恥ずかしいけど、小さい子供だけど、同性のオナニーを見て刺激されたのか、
私のアソコは潤んでいます。
下着の中に手を入れて、ちょっと硬くなったクリトリスを擦っていると、いつ
もより早くイッてしまいました。
5歳の姪っ子に刺激された、22歳の女です。