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2010/08/23 13:52:31
(RbYPU7bP)
こんにちは。ひとり遊びには妄想が欠かせません。最近よくする妄想を紹介しますが、設定は自分に都合のいいようになってるので、こんな事を考えながら私は自慰行為を楽しんでいるというのが伝われば嬉しいです。
〈本編〉
女の子の事に関してはまだまだ無知な中学生や高校生に、真夜中の体育館倉庫に連れ込まれ、マットの上に押し倒される私。薄暗い灯り…周りには助けを求める民家もありません。
「♂ちゃんと押さえとけよ。…すげぇいい匂いがする」
「♀やめなさい!お願い離して!」
必至に抵抗しようとしても、彼らの力にはかないません。
「♂こっちもいい匂いするのかな…」
私の股間に顔を埋めて夢中で匂いを嗅ぐ彼ら。その好奇心はすぐに女性器へと向かい、シャツとスカートを脱がされ、ブラとショーツも乱暴に剥ぎ取られ、私の性器が彼らの前にあらわになり…初めて見る光景に彼らの興奮は高まるのです。
「♂すげぇ!おまんこってこうなってるんだ!」
まだ幼さの残る眼差しで、性器の観察が始まります。
「♂指、入るかなぁ?」
誰かがそう言うと、一人の子が私の性器に人差し指を近づけます……
「♀うそ…そこはダメ…」
緊張した空気が流れ…徐々にその距離は縮まり…とうとう…彼の人差し指が私の性器に触れてしまうのです。
「♀ん…く…ぅぅん…」
次の瞬間、全身に電流のようなものが流れ、下半身がビクンと反応したと同時に、体の緊張が解けました…そう…感じてしまったのです。膣の奥に熱いものが分泌されるのがわかります…
「♂柔らかいよ、ほら、ほら」
そう言いながら、慣れない手つきで性器を指で押したり、ヒダを撫でたり、その幼稚な愛撫が逆に焦らされる結果となって、膣の中で行き場をなくした分泌液は、ついに体外に溢れ出してしまうのです。
「♂…ん?…何かぬるぬるしてきたぞ…濡れてる?…お姉さん…もしかして感じてる?」
「♀……違うよ……もうやめて」
言葉では否定しても、体は正直に反応してしまう…
「♀……!!」
何かが私の中に入ってきました。……彼の指が私の性器に挿入されたのです。
「♂うわ…指入った。この中あったかい。ぬるぬるだよ、ぬるぬる」
私は、こぼれそうな声を必死でこらえるしかなかったのです。言葉を発すれば、喘ぎ声になってしまうからです。
「♀……ん……んく……」
今度は別の子が指を入れてきました。そしてまた…代わる代わる途切れる事なく続けられる行為、携帯を取り出して写メを撮る子も…。
「♂俺の携帯、防水だからさ、これ入れてみようぜ」
彼らはとんでもない事を言い出します。しかし、それを止めようとする子はいません。
携帯電話…まさか…まさか…冷たい感触が性器に伝わります。彼らは本気で携帯電話を私の体内に入れるつもりです。
無機質な感触は濡れた性器の口を押し広げ、膣壁を刺激しながらゆっくり私の中へと進んで、すべてを飲み込みました。
「♂携帯、全部入ったぞ。」
ストラップだけが膣口からイヤらしく出ていて、本体は私の体内に…。
「♂マナーモードにしてあるから、誰か俺の携帯に電話してみて」
「♂圏外だったりして」
そう言うと誰かが電波を発信し……そして……私の膣が受信するのです。
「♪ブブブブ…ブブブブ…ブブブブ…」
「♀ん……あぁ…んふん…」
下半身に振動が伝わると、私は、喘ぎ声を漏らしてしまったのです。
「♂あれ?お姉さんやっぱり感じてるの?気持ちいい?」
私は首を横に振ります。
「♂ねえ?オナニーした事ある?ねえ?」
私はまた首を振ってそれを否定します。それとは逆に、私の口からは恥ずかしい声が漏れ、マットには大きな染みと、飛び散ったような小さな染みが出来ているのです。
「♂電波とどくんなら通話もできるかもよ」
彼は、私の性器から飛び出したストラップを引っ張ると、携帯を膣から引き抜き、同時に体内からどろっとした分泌液が外へ溢れ出します。そして通話ボタンを押すと、携帯を再び私の中へ……
「♀…!あぁ…んんんん……」
携帯で私の膣を掻き回します。
「♂もしもし、お姉さん、気持ちいい?」
「♪くっちゃ…ぐちょぐちゅ…くちゅん…」
「♂へ~、気持ちいいんだ」
彼らは私の膣と通話しています。自分がされている行為に、私自身も興奮が高まるのを抑えられず、果てようとしていました。
彼は手の動きを早め、通話を楽しみます。
「♪じゅぷじゅぷ…くちゅぷ…ぐちゅぐちゅ…」
「♀あ…いや…あ…あん…ん…ん…」
そしてとうとう…快感の波におそわれ…私は果てました…。時々体を痙攣させ、目を閉じて波が引いていくのを待ちます。
「♂もしもし、お姉さんイったの?」
抵抗する気力も失せた私は、それを認めるように頷きました。
それを知った彼らの興奮はますます高まるのです。
「♂部室からバット持ってこい」
え?何?バット?今度は何する気?
彼らの好奇心を満たす為に、私の性器は休む間もありません。
そして誰かがバットを持ってきました。部活用の金属バットです。
「♂これも入るよね?」
予想通り、バットを私の性器に入れるつもりのようです。
「♀…そんなの…無理よ…だめ…」
私の言葉を聞くはずもなく、バットのグリップが濡れた花の中心に飲み込まれようとしています…