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2010/03/29 05:44:36
(RUa79O91)
32歳のM牝美由樹です。
私は、23歳でSMを教えて頂いて特に、膣穴拡張をして頂いて
御主人様の手首がすぐに受け入れられるようになりました。
5本の指で子宮口を嬲られる快感と、膣を内側から押し広げられる
屈辱感は今でも身体と心に刻み込まれています。
6年間も拡張調教を受けた膣と子宮が怖くなり、
私から別れをお願いしました。
けれど、ここ1年私が満足できる御主人様と出会う事が出来ずに、
SMツーショットで御主人様探しを兼ねて欲求不満を紛らわしていました。
ここからは、実際の電話の内容を文書にします。
週末、いつものように電話すると素敵な声の優しい口調の38歳の男性と
すぐ繋がりました。
優しい言葉で私を全裸にさせて、鏡の前に立たせると肉体的コンプレックス
と好きなプレーを聞いてこられました。
私は正直に「拡張プレーと子宮を責められるのが好き」
「大きくて黒いラビア」と答えると、御主人様は泡立て器と黒ストッキング
を持ってくるように命じられました。
但し、「大きなラビアを膣に入れて」とおっしゃるのです。
ラビアを入れて歩くと、中でラビアがヌルヌル擦れて気持ちいいのです。
2品を持って鏡の前のソファーに座ると、先ずストッキングの股から
つま先に向かって結び目を作ると、横に置いて「後で使う」と言う事です。
続けて片足をソファーに上げて、腰を突き出してオ○ンコを鏡に映すと、
いきなり指3本をオ○ンコの1番奥まで挿れるようにおっしゃいます。
「何回逝っても良いから、1秒でも早く1番奥まで挿れろ」と
おっしゃると、これからのオナニーのルールを告げられました。
1.逝くのは決して我慢せず、1秒でも早く逝く。
2.声は決して我慢しない。
3.御主人様が止めろと言う迄、逝ってる最中も止めない。
私にとって難しいルールではなかったので、「はい」とすぐに答えました。
3本の指はヌメリを帯びた膣襞を押し広げながら奥へと進めると、
中に入れたラビアも指に絡まって捻れて気持ちよく、1回逝くだけで
膣の最奥に届きました。
1回逝った時は、ラビアが指と膣襞に挟まれて擦れる感じは、
初めて味わう快感でとても気持ちいいものでした。
1回逝くだけで最奥に辿り着いた指の腹を上向きにして、指の甲を
アナル側に押し込みながら、指先を最奥に当てました。
続けて指の腹で優しく舐め上げるようにして行くと、子宮口のコリコリと
した表面に当った途端、甘い声が漏れてしまいました。
「子宮口に当ったみたいだな、指はそのままで下腹に力を入れてごらん」
その通りすると、「オオッー」という声が出てしまうくらい気持ちよく、
子宮口の中心に指を当てたまま、下腹に力を入れて子宮を浅くすると、
気持ちよすぎて我慢など出来ずに、何回も連続で逝きました。
その間も御主人様は「淫乱メス、ユル穴メス」など言葉嬲りも
していて頂きました。
長くなりましたので、続きは明日にでも・・・