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2009/08/03 16:18:16
(R1TSW2rq)
先回の私の書き込みにレスを下さった皆様、ありがとうございました。
私は相変わらずの日々を過ごしております。
今日は仕事がお休みなので、部屋の整理をしておりました。
お昼頃に引き出しを片付けてましたら、しまい忘れていた新しいバイブが
出てきました。
見つけた瞬間にはいつの物なのか記憶が全く無かったのですが、おそらく
引っ越しの際に荷物に紛れてしまったのだと思います。
それはごくありふれたカタチのバイブで、試しに電池を交換して
スイッチを入れてみると元気に?動き出しました(w
・・・その・・・見てるうちに・・・欲しくなってしまい・・・
してしまったんです。
まず、そのバイブを入念にフェラして。。。
まるで男性自身を頬張るかのように長い時間フェラしてしまいました。
フェラしている時は、これからそれが私の中に入って
快楽の世界へと導いてくれる期待感から、自分のあそこが
どんどんと濡れていくのが分かりました。
片方の手でバイブを持ちながらフェラ、もう片方の手は
そっとショーツの上からクロッチの部分を撫でてみます。
すると、ハッキリとショーツの上からでも濡れているのが分かり、
見てみるとクロッチが濡れて変色していました。
「あぁ、こんなにも濡れて!何てイヤラシイの!」
自分で自分を虐めるかのように思うのです。
するとさらに濡れてしまいます。
クリトリスの刺激は、オナニーによって違いますが、
今日はあくまでショーツの上から、優しく、ソフトに、
そしてじらすように指を前後に動かしたり、或いは
円を描くようになぞっていきます。
じらす事によって益々エッチな気分が盛り上がるのです。
かなりの時間、その行為を続けておりましたが、そろそろ
限界が近付いてきました。
もうこれ以上ソフトな刺激では気が狂ってしまいそうです。
ベッドへ移動し、服と下着を脱いでスリップに着替えます。
スリップのツルンとした肌触りが大好きで、オナニーの時には
必ずと言って良い程スリップを着て、します。
いつもの引き出しから、アナル用にとタンポンとコンドームを出して
コンドームは口に咥えてタンポンに被せます。
仰向けでベッドに横になると、自分のエッチなお汁で
アナルにローションはいりません。
ゆっくりと愛液をアナルに塗り、まずタンポンを挿入します。
今日はじらしながらのオナニーだったので、それだけでも
とても感じてしまい、すでにイクまでは秒読みのような感じでした。
でも少し我慢して、今度は先程タップリとフェラしたバイブを
ゆっくり前に入れます。
ヌチョッ!と本当に淫らな音が聞こえました。
入れてから少しの間だけ、スイッチを入れませんでしたが
もう本当の限界です。
スイッチを入れて、先端の回転運動と、クリの振動が
私を上へと導きます!
「あ、あん、あ~・・・!!」
言葉にならないのに声が出てしまいます。
片手は前の穴のバイブ、もう片手はアナルのタンポン。
両方が心地よい刺激になって、そこからはまさにあっという間に
達してしまいました。。。
頭の中が真っ白になり、ボーッとした感覚で
現実が何なのか理解するのに時間がかかってしまうような。
オナニーやセックスでかなり気持ち良い時だけに訪れる
不思議な感覚。。。
今日はこの感覚を味わいました。
その後、少し眠ってしまい先程目が覚めたのです。
寝ていた私の横には、タンポンやバイブがあって、
少し恥ずかしい思いをして片付けました。