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2009/06/03 22:40:14
(dKHBp9.P)
私はこの春から念願の一人暮らしを満喫しています!両親の車を譲ってもらい、初めて住む街でドライブを楽しんでいます。とても田舎ですぐそばに山がある田舎街なんです。 ある日、入社前から興味があった野外自慰を実行しようとムラムラしながらハンドルを握りました。目を付けていた山道に入り進むうちに車一台通れるかの狭い道をさらに突き進むと、少し開けた空き地に出ました。車を止めて徒歩で道無き森に入りました。鳥の鳴き声と木の音で一層孤独感が増し、感じるあそこを我慢しながら全裸できる場所を探し歩きました。はやく脱ぎたい、でも誰かに・・・ ドキドキしながら周りを確認しながら言い訳ばかり考えていました。車から百メートルは離れた場所に腰を下ろし、周りを気にしながら服を脱いでいきました。季節がら寒くなくちょうどいい温度。濡れたあそこに落ち葉がくっ付き厄介でした。バッグからネット購入のバイブを出しあそこに出し入れしました。誰かに・・・とか思いながら大胆にバイブを舐めたり、おっぱいを揉んだり、いつも家でする自慰を山奥でしました。やはり周りが気になり、何度か手を止め周りを確認しながら自慰しました。気持ちよくなってくると、もういいやぁってなって服を置いた所から裸でさらに山深く歩いていくと、見晴らしのいい場所にたどり着き、鉄棒が四本立ってあり、壊れた柵のようでした。私はその鉄棒にまたがり登り棒のように足を挟み、アソコをこすりつけて小学生の時によくやった自慰をやりました。きもちよくって、不格好で・・
(恥ずかしい、こんな姿・・)「ああ~んああ~ん」とか言って失禁しました。今誰かに見られたら言い訳なんか出来ない・・とか思いながら激しく股を鉄棒にこすりつけました。「いい訳はしませーん!私はオナニーしにここに来ました!変態女です!!見たけりゃ見て下さい!!」って誰もいない山奥の中で叫ぶと、ますます感じてしまい、潮を噴き、涎たらたらで逝きそうになりました。今度は「誰か見て!!誰か見て!!私のまぬけな顔とまんこ見て!あなたの臭いチンカス食べさせて!」とか言った気がします。すでに日が暮れてきて辺りは暗くなりつつあり、このままだと真っ暗で迷子になってしまう・・と、やはり真っ暗になってしまい。ますます興奮してきました。すでに鉄棒自慰で五回は逝ったでしょうか。暗くなり雨が降ってきてしまい、びしょびしょになってしまいました。しかしまだアソコの濡れは続いおり、見つけたカエルを捕まえて口に含みアソコを激しく触りました。(変態性癖?)カエルをアソコに入れ、クリを刺激したり最高に変態気分になり、アナルにもカエルを挿入した時はカエルはグチュグチュになってしまい、それをまた口に含みカミカミしながら「カエル食っていっちゃう~カエル食っていっちゃう!!!」とか叫んで逝っちゃいました。失禁、うんこも出してしまいました。
帰りはやはり時間がかかり、びしょびしょの服を見つけ、車まで向かう途中もまた言い訳を考えていました。 こんな私だって彼氏は居てるし、見た目は自信があるし、プライドだってあるしね。家に着いたのは午後9時頃でした。こんな事これからできるかと思うとワクワクしちゃいます!
男の子も女の子も気持ちいい自慰楽しもーね!