1
2009/06/19 21:52:44
(Jj8F1cxb)
パンツを脱ぎ捨てて、今度はベッドの上にバスタオルを敷いて、ウンコ座りをして姿勢は良くしてもう一度乳首をコリコリします。
この格好ですると、もうお汁が止まらないんです。開放的になるのか、バスタオルにお汁が垂れていやらしいスケベな匂いもしてきます。
そしてその格好のまま、さっきの大きめの手鏡を今度はバスタオルとウンコ座りのおまんこの間に置きます。
赤くぷっくり腫れ上がってスケベなおまんことマン毛が濡れて光り、大きく勃起したくりちゃんも丸見えです。
アァァァァ~いやらしい!すごい…すごくスケベなオマンコ…私のオマンコ…見て…見て下さい…あぁぁぁ
と乳首をコリコリしながら下の手鏡を見ると、マン汁が手鏡の上に垂れていくのも丸見えでたまらなくいやらしいんです。
そしてそのまま手鏡の上に腰を下ろします。濡れ濡れオマンコも勃起したくりちゃんも手鏡にベッタリついて冷たくて気持ち良いんです。しかもまだ下は焦らして一度も触れてないため、必ずビクッとして感じます。
手鏡は私のスケベなマン汁でビッチョリ濡れてしまいました。
それを見て私はもう限界です…くりちゃんに触れたらすぐにでもイッちゃう位パンパンです。
最後はベッドから部屋の大きな鏡の前に移動してバスタオルを敷き、開脚してオマンコを丸見えにして座ります。スケベで変態でいやらしい自分が写り、興奮。また両手で大好きな乳首コリコリをしてる自分を見てから、左手の人差し指と中指でビラビラを開いて、右手の中指でマン汁をくりちゃんにぬりぬりします。もうくりちゃんの大きさは半端なく固く大きく、塗っただけで、
はぁぅ!はぁぁ…うぅ…んっっ…あっ…
と声が漏れてしまいます。そのまま鏡を見ながらマン汁をたっぷりすくいクリトリスにつけてコネコネ、クリクリします。周りの腫れ上がってる部分にもマン汁を塗って、そんな自分を見ながら
あぁぁぁ…悪い子…いやらしい…スケベマンコ…はぁぁ…くりちゃん気持ちいいのぉ…そこ好き…もっとぉ…もっとぉ…あぁぁぁ…あぁ…はぁぁ…いやらしいよ…見えてるよ…くりちゃん丸見えだよ…もっと見せて…もっと見せてごらん!
(腰を持ち上げて浮かせて鏡の目の前までオマンコを見せる格好をします)
アァァァァ!いいよ!変態!あっ!あっ!激しいよ、いいよ、いいよ、いいの、丸見え!くりちゃん丸見え…はぁぁ…そぅ!それ、それ、それぇ!アァァァァ~いくぅ!もぉダメ…ガマンできないよぉ !