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2009/05/25 05:58:37
(V7.whYBn)
「セールスレディ」
ピンポーン
いつものように保険のセールス 各家庭を回ってく
たくさん入れて 間違えた 入ってもらえるよう
ターゲットは若い独身男性一人暮らしの家を狙う
その時は透ける服とミニで出かける
そうすると休みの日だと 話を聞いてもらえる
今日はどんな男に入ってもらえるかなあ?
ピンポーン
「なんですかあ?」
きゃあ 良い男じゃん(心の声)
「すみません 保険のお話させてください」
「ん~ 保険?どうしようかなあ?」
「お話だけでも聞いてくださいよ~。お願いしますぅ」(ちょと色目もつかっ
ちゃおう)
「そうだなあ。じゃあ何に入って詳しく聞かせてくれる?」
やったぁ。契約1件取れるかも
いそいそと部屋の中に入る
若い独身男性だからワンルームが多くて勿論そこにはベッドもある
玄関の鍵を閉める音も聞こえちゃったわ
早速資料を机の上に出す
「お客様の場合ですと・・・」
あはぁん この人 いやらしい目で私の事なめるように見ているわぁ
脚崩しちゃおぅかなあ
見てる 見てる
この人の目はもう私の太ももに釘付けだわ
「ですので、こんなプランはいかがですか?」
「そうだなあ?」
もう一押しだわ
「いかがですか~?」そう言いながら彼にすりよる。
あはっ 彼の股間が大きくなっている。
かわいいわあ。
彼に近づいていったら 彼もうたまらないみたいで
とうとう私の腰やおしりを触るか触らないか位に控えめにタッチし始めた。
あぁぁん 気持ちいい
もっと 太ももとか 触っていいのよぉ
彼の目をじっと見つめながら 私は彼の手を私の太ももに導いた
「ねぇ どうですかあ?お試しに入ってみませんかぁ?」
「ねぇぇ」言いながら心持ち脚を広げてあげたわ
「サービスしますから この契約に ハ・イ・ッ・テ・ェ 」
彼 パンティの上から私の気持ち良いところ触り始めたわ
「そうだなぁ サービスしてくれるなら ハ・イ・ロ・ウ・カ・ナ.ア」
「ええ サービスしますよぉ」
私は彼の前でエム字開脚をする
「もっと 詳しく細部に渡って教えてよ」彼の目は私の濡れだした下着しか見
ていない
「ええ いいですよー」では印鑑ついてくださいね
彼は素直に契約書に印を押す
「ありがとう」
お礼に私は彼の股間をズボンの上からさすってあげる
「約束ですよ。もっと詳しく うっっ」
彼 さすっただけで気持ち良さそう
私は私の秘部をパンティを横にずらしてみせてあげた
彼 嬉しそうにそこに中指を入れてくる
「はぁぁん」抑えていても気持ちよいよがり声が出ちゃうわぁぁ
彼ももう我慢できなくなって 一気にズボンもパンツも脱いじゃった
「サービスしてくれるって言っていましたよね」
「サービスしてください。しゃぶってください」
「ええ 悦んで」
彼の大きくそそり立ったものを口の中に含む
あぁぁ 美味しい すっごく大きくて硬くて
私 思わず下着全部取ってしまいました
「ううう 気持ち良い。おねえさん じょうずですねぇ」
「ええ お客様は大切にしないといけませんから」
「もっとサービスさせて頂きますわ」
そう言うと私は彼に対し後ろ向きになってお尻を突き出したの
当然びしょびしょになっているあそこも丸見えよ
「悪いなあ。こんなにサービスしてくれて」
「もっと入っちゃおうかなあ」
「ええ 医療保険もどうですか~?」
「うん、入るよ 入っても良い?」
「ええ、お願いします」
私がそういうと彼はその熱い一物を私の中に入れてきた
「あぁぁぁぁぁぁぁぁん」
予想通り硬くて気持ちいい
「もっと もっと入ってください」
「うん 入るよ入るよ」
彼は何度も私を突いてくる
なんて気持ち良いのだろう
挿入だけで何度も逝かされた
気持ちいい
「中田氏はしないでね」
「わかっているよ、さあ こちらを向いて」
彼は私のお口にその大きなち○ぽを咥えさせ何度も頭を押さえ押し付けてくる
次第に彼は高みに達し
「ああ気持ちいい。逝くよ 逝くよ 逝くよぉぉぉぉぉぉ」
そう言って私の中に美味しいザーメンを放出した
ごっくんもしてあげた 綺麗に彼のも舌で舐めてあげたわ
身支度を済ませ
「ありがとうございました~。また来ますね~。
これからも宜しくおねがいしまぁぁす」
良かったわぁ 契約も取れたし あれも気持ち良かったし。
さあ 次の男は入ってくれるかしら?
どこにって? それはもう決まっているじゃない
鼻歌を歌いながら私は又新しい獲物を求めて玄関のベルを押す
ピンポーン♪次は貴方のお宅にお邪魔するかもしれなくてよ。
楽しみに待っててねぇ。