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2009/02/16 21:51:40
(DN3fDNLq)
浣腸オナニーが好きな私は、いろいろなものをお尻の穴に入れて排泄感を楽
しんでいます。
ディルドー・バナナ・ソーセージ・キュウリとかも・・・
今まで試したのは全部長さがあって入れやすい反面、お尻の中に収めたとき
の直腸を刺激する感じが本物のウンチとはちょっと違った感じで違和感があ
りました。
この前鍋物に使おうと思って買っておいた玉コンニャクが賞味期限切れにな
っていて、捨てようと袋を破り中の水を捨てて生ゴミ入れに捨てようと何個
かを握ったとき、「ん?この感触って。。。」
早速ザルにコンニャクを入れてお風呂場に♪♪♪
お風呂に入る前に久しぶりのイチジク。
とことん浣腸遊びをするときは気持ちを昂めるためにイチジクをします。
3つ入れて、我慢します。お風呂場で我慢してもすぐに出してしまいそうに
なるので、居間でお道具を用意しながら・・・服を脱ぎ全裸でお道具を出
し、お風呂で使うバスタオルの用意もしているうちに、便意が徐々に高まっ
てきます。
「んーーーーっ!!だめぇ・・・出ちゃいそう・・・」お尻を振りながら必
死で耐えます。
“そろそろかな?”バスタールにお道具をくるんでお風呂場にいきます。
シャワーからお湯を出して温めて、床にお道具とザルに入れたコンニャクを
並べます。もちろんローションも忘れずに・・・
おなかの中で暴れている便意のせいでお尻の穴がはちきれそうになって、ヒ
クヒク痙攣しているのがわかります。
とても耐えられそうもありません。
「んはーーーーーっ!!」四つんばいになってウンチを撒き散らすように思
いっきり息みます。
“ビチュビチュビチュ・・・・ブリブリブリッ・・・・”
浣腸液が混ざった排泄物がお尻の穴を押し広げながら出てきます。あまりの
気持ちよさに力が入らず、お風呂場の床に崩れ落ちるように寝転がってしま
います。
アヌスは別の生き物のようにドロドロの液便を吐き出しています。
指で広げながら奥のほうまで掻き回すと痺れるような快感です。お腹の奥が
キュンと熱くなって穴に入れたままの指をすり抜けドロドロッ・・・と流れ
出てきます。
「すごく・・・気持ちいい・・・」
最初の排泄でかなりの量のウンチが床に溜まっています。お尻の周り、背中
までウンチでドロドロになってしまいました。
今日はコンニャクを使うのでウンチは洗い流して床もすっかりきれいにしま
す。
“お腹の中もっときれいにしなくちゃ・・・”
シャワーヘッドを外して弱めた水流をお尻の穴に・・・強く押し付けるとグ
ングンお尻の中に流れ込んできます。
「アハァッ・・・オォォォォンンンンン・・・・・・」
グリセリンの刺激で敏感になった粘膜は蕩けるような感覚を与えてくれま
す。
お腹いっぱい注ぎこんで仰向けになり、両足を大きく開いてお尻に両手を添
えながら息みます。
ジャバジャバとウンチで濁ったお湯が吹き出します。
「ンッンッンッンーーーーッ!!!」トロッとした残留便が出てくるまで指
を穴に入れて掻き回しながらもっと息みます。
すっかり感じきっている私の体、乳首が硬くとがり、オマンコのひだも充血
して腫れぼったくなってだらしなく口を開いています。
「あぁん・・・お代わり頂戴・・・もっと注いでぇ・・・」変態っぽい独り
言も感じてしまいます。
ホースをお尻の穴に押し付けてシャワー浣腸のお代わりを頂き、思いっきり
排泄を繰り返してすっかりお腹の中をきれいにしました。
ここまでで軽く3回ほど往ってしまったので、シャワーを全身に浴び、息を
整えます。
お風呂場の床に仰向けになり玉コンニャクをアヌスに一つずつ入れていきま
す。
「ひとつ・・・ふたつ・・・みっつ・・・」プニュプニュした感触が期待を
昂めさせます。
10個入れたところでちょっと圧迫感を感じ、お尻の穴をキュッって絞めま
す。
コンニャクが直腸の奥を圧迫しまるで本物のウンチの感じ!
「あぁぁ・・・これこれこれぇ・・・・」
頭のねじがどんどん緩んでバカになってくるのがわかります。
「もっと欲しい・・・欲しいよぉ・・・」
取り憑かれたようにコンニャク玉をアヌスにねじ込んでいきます。
15個ほど入れるとだんだんキツくなってきます。
アヌスを食いしばりコンニャク玉をお腹の奥のほうに押し込みながらアヌス
をピトピトと刺激してようやっと20個のコンニャクをお腹に収めました。
はち切れそうななんともいえない便意。
今度はうつ伏せになってお尻を高く突き出して指でコンニャクを押し込むよ
うにギュッギュッってマッサージします。コンニャク同士が擦れあう振動が
伝わって頭の中は真っ白です。
「もっと入れてぇ・・・お腹いっぱい詰め込んでぇ・・・」
もうはち切れそうなのにコンニャクを入れるのを止められません。
「21・・・22・・・23・・・」
とうとう30個入ってしまいました。
これ以上はとても入りそうもありません。
指で押さえてないと吹き出してしまいそうです。
アヌスを食いしばり少しでも直腸の奥のほうまでコンニャク玉を迎え入れよ
うとします。
今まで使ったオモチャ、ディルドーやバイブとはぜんぜん違う感覚。
やわらかい小さな塊がお腹の中に隙間なく埋め込まれている感じ。
「あぁぁん・・・これがイイッ!!・・・すごく・・・すごぉく・・・・い
ぃーーーっ!!!」
ずっとこのままで過ごしたい欲望に駆られますが、オマンコにも刺激が欲し
い・・・
乳首もカリカリに硬くなって次の刺激を待っています。
「あぁぁ・・・まだ出したくなぁい・・・」
それでも、欲望に負けお気に入りのディルドーをおしゃぶりします。
すっかり被虐的になって、ディルドーを喉の奥まで迎え入れます。
『ングッ・・・ンガッ・・・ウゲッ・・・・』
えづきながら喉奥を刺激したときに出るドロッとした唾液を口いっぱいに貯
めディルドーに満遍なくなじませるようにおしゃぶりします。
オマンコは待ち切れなくなって愛液まみれの口を開いています。
ディルドーをあてがうとズルズルと吸い込むように入っていきます。
「!!??!!」
10センチほど入れたところで電気が走ったような痺れ感が襲ってきまし
た。
薄い皮一枚はさんでコンニャク玉とディルドーが擦れあっているのがわかり
ます。
「いぃぃぃぃぃーーーーーーーっ!!!ずご゙いぃぃぃぃーーーっ!」
ズポズポとディルドーを動かす手をとめることができません。
「いぐっ!!・・・・いっ・・・・ぐぅぅぅぅ・・・・!!!!」
“ビュルビュルビュルッ・・・・・”
アヌスからたくさんのコンニャク玉を吹き出しながら、すぐに、本当にあっ
という間に往ってしまいました。
「あぁぁぁぁ・・・・・はぁぁぁぁぁん・・・・・」
すごい快感!こんなのは初めてです。
しかも、コンニャク玉は溶けてなくなったりしません。
お風呂場の床にはウンチ汁にまみれたコンニャク玉が散らばっています。
かき集めて洗面器の中に入れ、シャワーでお湯をかけて洗い流します。
何事もなかったかのように洗面器の中でひしめくコンニャク玉。
「あぁん・・・すごかったぁ・・・もういっかいほしぃ・・・」
歯止めなんかぜんぜん効かなくなっています。
ウンチ汁でビトビトになっているアヌスにコンニャクをまた入れます。
「んはっ・・・?き、きついぃぃぃ・・・」
さっきの刺激が残っていて10個ほどしか入れていないのにものすごい便意
が襲ってきます。
「もっと入れたいのにぃ・・・」
止める気なんか全然ないのに独り言いってみます。
「もう入らないよぉ・・・・」
自分で入れてるくせに・・・・入れたいくせに・・・・
でも20個入れたところで限界を感じます。
アヌスに押し込んでもぜんぜん奥に入っていきません。
指を入れてマッサージ。アヌスも思いっきり食いしばります。
「うあっ・・・あはぁぁっ!!・・・」
「21・・・22・・・23・・・」
とうとう30個飲み込みました。
ディルドーをオマンコの奥まで入れてジュポジュポ・・・刺激が堪りませ
ん。
子宮も直腸の奥の口も痙攣してるのかお腹の奥のほうからあの熱い塊が降り
てくる感じが・・・
「ローションも使わなくっちゃ・・・」ローションを手に取り全身に塗り込
みます。
ディルドーが落ちないように手を添えて立ってみます。
鏡に映っている変態・・・・
アヌスを思い切り食いしばって立ったままディルドーで子宮口を苛めます。
「あひっ!!!はぉぉぉぉぉーーーーーん!!!すごいぃぃぃぃ・・・・」
今度は立ったまま浴槽の手すりにつかまってブリュブリュッってコンニャク
玉を撒き散らします。
ボトリとディルドーが抜け落ち、ジョロジョロとおしっこを失禁します。
「はあ・・・はあ・・・・はあ・・・・」
手すりにつかまったまま動くことができません。
目を瞑り排泄の快感の余韻を楽しみます。
「もういっかい・・・・」
自分でもあきれます。ですが、こんな快感、麻薬と同じだと思いました。
結局三回目のコンニャク排泄を楽しんで休日の肛門オナニーを終えました。
今日、トイレでウンチをしました。
コンニャクが残っていたんですよ。
便器の中に・・・(笑)