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2009/01/29 15:00:24
(PvYM/zB/)
家事も一段落し、買い物も済ませ、夕暮れ迄の静寂に包まれた…この時間帯は…ゆっくりオナニーが出来る私だけの時間なのです。昨日の鏡で見たいやらしい自分のオマ○コ…初めて異物を挿入したというのに、喜んで涎を垂らした…いやらしいオマ○コです。何だかムラムラしてきた私は…まずノーブラになり、薄手のカットソーの上から…乳首を指で弄ります。感じやすくなっている乳首は直ぐに尖り、服の上からでも分かる位に。…堪らなくなり指を唾液で濡らして…乳首を少し強めに摘まんだら、誰かに吸われてるみたいな快感が押し寄せて来ます。爪で優しく引っ掻く様にすると…あぁ~っん!おっぱい弄ってるだけなのに…もうオマ○コが濡れ始めてます。パンティの上からクリの周辺を焦らす様に…指先で擦り…指の動きが、どんどん速くなり…いやらしい妄想を始めます。男性のカリを連想させる先端が球体になった口紅…昨日は躊躇いがあったはずなのに、今の私には物足りない位なんです。…コンドームに口紅を入れて結び、グショグショになったオマ○コに挿入…昨日より大胆に口紅を上下に動かしてみます。…あっああぁ~!クリちゃんの裏の辺りに当たります!ダメ!ダメダメぇ!…言葉とは裏腹に口紅を動かす私の手は激しく小刻みに動いてしまいます。もっと!もっと!…とオマ○コだけが別の生き物の様にドクンドクンと脈打ち、恥ずかしい言葉を口にしてしまいました。「オマ○コ気持ちイイ!」…月曜日には、初めて注文したローターが来るのです。連続でイキたいという私の願いは叶えられるのでしょうか…。待ち遠しいです…。