1
2009/01/23 14:11:51
(0LIfvB4R)
今日のオナニーは、キッチンのテーブルの上です。
テーブルの脚に、手足を固定する為に紐を四ヶ所結びます。私は下着姿(下だけ)テーブルの上に乗り、最初に手を固定するのに、手首を入れて紐を引っ張ると紐が絞まるように輪を作り細工します。次に、足を拡げた状態にし片足づつ紐で固定します。昨日、はいていた白のパンストで目隠し、仰向けでテーブルに横たわり、左手を作った輪に入れて紐を引っ張ると手首が絞まりました。下着は脱げる所まで下げてから!妄想バイブオナニーの始まりです。
『優子さん!コメントの代わりに、僕達ち全員でバイブで責めてあげますよ。』『ローション必要無いかな、縛られただけで、トロトロだよ。おま×こ!』『この!おま×こだね、ゴルフボールを入れたのは。』『お尻の穴丸見えだよ。』私は、薄い陰毛の恥部にローションを垂らし、垂れた冷たいローションが、おま×この割れ目に沿って、お尻の穴に向かって流れます。
『どれどれ、おま×この中にもローション入れないと』私は、流れたローションを掬い、おま×この中にクチュクチュ指を入れ「あぁっう~~うぅん。」声が自然と出てしまいます。『優子さん!おま×こ凄い濡れて、指を締め付けるよ。』『淫乱ま×こ!だから、こんなバイブが入るんだよ。』『うわぁ~凄い、こんなグロテスクな物が入るのお~』
今日は、パールバイブ。朝、夫のおち×ぽよりは大きいです。おま×この割れ目をバイブでなぞり、『欲しかったんでしょ?何て、お願いするの』私は「おま×こにバイブが欲しかったです、奥まで入れて下さい、お願いします!」ズブズブとバイブを入れて「あっあぁ~~~」奥まで入れ、下着を上げバイブを固定し、スイッチ入れ「あっあ~~~~」今日は、口を塞が無いので大きな声を張り上げ、なんとか右手も固定しました。
凄く凄く気持ちが良く、腰が浮いたり、のけ反ったり、昨夜からの我慢だったので「うわぁ~~ダメ~~イクイクイクイクイクイク」一回目イカされ、荒い呼吸しバイブの連動する機械音、おま×こを容赦なく掻き回します。「ダメ~イヤ、ダメ~ダメ、来る来る、あっあぁぁ」エッチの時にも張り上げた事が無い声、次にオシッコが出る事が感じます。「オシッコ出る、オシッコ出ちゃう~~漏れる~イヤイヤイヤイヤイヤ、うっうっうぅ~~~うっぁぁぁ~」腰が持ち上がりオシッコが出ちゃってます。背中にも温かいく流れてきました。手でバイブ持ってオナニーしてたら、今ので抜いてしまったでしょうが、手首を縛ってる私には、更なる仕打ちが!! 「ごめんなさい。許して、優子は無理です、無理無理無理止めて止めてぇ~いやぁ~~壊れるぅぅ~優子のおま×こ壊れるぅぅ~あっあっああ~~」 外で、飼い犬が吠える声がし、この吠え方は、誰か来た!! 玄関のチャイムが鳴りました。「おはようございまぁ~す。ヤクルトです!」「ごめんなさい。ヤクルトさん、優子はバイブに犯されて、オシッコまみれなの」押し殺した声が口から漏れます。バイブの音が響き、「あっ!庭に廻って、部屋を覗かれたら、見られちゃう。」考えたら「イッちゃ駄目、駄目駄目 見られちゃう~あっあぁぁ~~イクイクイクイクイッイイ~」顔と背中をのけ反らしてイッてしまいました。テーブルの脚の方の結び目が解け、自由になった左手でバイブのスイッチを切り、横たわった状態のまま動けなかったです!
パンストを外し、庭の方を見ると誰もいませんが、覗かれても仕方ないですね。
ヤクルトさんは、シャワー浴び終えてから来て、普通に話して帰って行きましたから大丈夫ですね。
今日のオナニー報告です!