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2011/12/21 14:14:34
(1Swr49uk)
私は上司の主任の私物を使ってオナしている変態なんです。主任が出張中に会社から歯ブラシや万年筆を持ち帰ってアソコに入れてオナします。主任に犯されているような気分で何度もいってしまいます。歯ブラシはあまり洗わずに元に戻します。主任がその歯ブラシで歯を磨いている姿を見るとアソコはヌルヌルになってしまいます。そんな日々が一年くらい続き自分の思いを主任に伝えることにしました。仕事が遅くなった日に主任を食事に誘いました。私は主任に好きだと伝えました。主任は困っていましたが、主任の私物でオナしていることも伝えると主任の表情が一変しました。主任は「まいさんは変態なの?」と笑い、私は恥ずかしくては顔が真っ赤になりながら「変態です」と答えました。主任は「じゃ、どんな風にするか見せて」と言い私を見つめました。私は主任とホテルに行って主任の前でオナをしようと思いました。しかし、主任は私を会社に連れ戻しました。深夜で誰もいない会社に私と主任の2人だけです。主任と一緒に資料室へ入りました。エアコンの利いていない暑く狭い部屋です。主任に机の上に上がるように言われ私は言われたように上がりました。主任の目線に私の下半身があります。主任は「脚を開いてオナニーしてごらん」と言いました。私は主任の顔の前で脚を開きパンストの上からアソコを撫でました。主任は股に顔を近づけ私のアソコを撫でる指先を見ていましたが、下着を脱いでオナするように言いました。私はノーパンになり、主任の顔の前でアソコを撫でながらオナしました。アソコからクチュクチュと音がしはじめました。主任はアソコに顔を近づけ鼻をクンクンとさせて匂いを楽しんでいるようでした。すると主任は私に「オシッコ臭いね」と言いアソコに唾を吐きかけました。私はその瞬間にいってしまいました。主任は「いったの?まだ楽しませてよ」と言いブラウスの上から私の胸を鷲掴みにし荒々しく胸を揉み、ボタンを引きちぎるようにブラウスを脱がせました。