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2011/11/06 23:59:45
(lUEw7n7z)
こんばんは。
高校を卒業して、キャリアウーマンの妄想をしながら普通の会社に就職したばかりの頃。
会社の寮から実家までの距離は、車でとばしても4時間ぐらいかかってしまうので、帰省するだけでもグッタリでした。
それでも友達の顔(ついでに親の顔)が見たいので帰らないわけにもいかず、なんとかおもしろおかしく帰省できる方法を考えていました。
ひらめいた!
子宮を働かせて考えていたら、クリトリスがひらめきました。
そこから導き出された答えは「ガラコ」でした。
あの、ニンジンみたいな形をしたカー用品です。
思ったとおり私の膣にいい具合におさまって、あとは液漏れ用にナプキンをしたら、車のシートに深く掛けて出発。
夜遅くに寮を出れば、日付が変わる頃には実家に着く段取りです。
途中、信号待ちの時に少し腰を揺らしてあげると、モッコリしたガラコが私のアソコを突き上げてくれます。
夜なら交通量も少なくて、多少車が揺れようが、私がせつない表情をしようが、誰に見られることもないわけで。
まったりした気分のままドライブが楽しめるのです。
24時間あいているドライブインもあったりして、だいたいそこのトイレで小休憩がてらに一度オナニーしておきます。
ふやけてしまったナプキンを新しいのに替えて、またガラコを妊娠したまま出発。
ガラコは私のお腹を蹴って、陣痛代わりに快感をくれます。
産まれる、産まれる、イク、イク、イク。
あの頃は若かった。
ちなみにガラコはポイ捨て禁止です。