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2011/10/12 11:31:00
(ERcnLsDo)
こんにちは、ちかごろ乾燥肌で化粧ののりが悪いともっぱら噂の私です。
私は今、官能小説にハマっています。
読むのも、書くのも、両方です。
エッチな動画も良いには良いのですけど、小説は想像力を豊かにしてくれます。
外見ばかり磨くよりも、脳を使って内側から若返るほうが効果的だということが最近になってわかってきたような気がします。
ほんとうはエッチがしたいんですけど、旦那はあまり相手にしてくれないので、ほとんどがセルフサービスになってしまっています。
官能小説を書く時はだいたい好きな音楽をかけながらケータイでカチャカチャと書いていますが、リアルな文章を書きたい時にはやっぱり自分の股間に手をのばして書いた方がひらめきます。
絡みのシーンともなれば、それはそれなりの道具を使ってですね、実践しながらそのままの感情を綴ってみたりすれば、我ながら素晴らしい言葉が生まれたりします。
膣がどうとか、子宮だとか、イクときのメカニズムだとか、アブノーマルなオナニーをしたりとか、自分の体で確かめるのがいちばん良いということでした。
ただ、レイプものに関しては実体験がないものですから、リアリティに欠ける部分は否めません。
レイプされたいわけじゃないけど、できればご近所のパパさんに……なんてことを思いながら、秘密のバイブにキスをする私です。
こんなこと書いているだけでも、さすがに火照ります。
昼間からバイブとかオナニーとか連呼するなんて、困った嫁さんだわ、私も。