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2011/08/02 00:00:31
(csCnDGIn)
女子大に入学して初の夏休み、列車の中で、私と同じか少し上くらいの男子のオナニーを見ました。
その日、私は帰省していて、友達と遊んでから列車で家に帰っていました。
夜8時ごろだったと思うけど、列車はすいていました。そこに、背はそんなに高くないけど結構格好いい男子が、私の通路をはさんで隣の誰もいないボックスシートに座りました。目が合って、少しうれしくなりました。
ところが、列車が動き出してしばらくすると、その人は、股間のあたりを押さえつけたりなでたりしてもじもじし始めました。気になって股間を見ると大きくなっているのが分かりました。また、彼と目が合いました。
私は、高校時代は少しモテてたし、セックスもしていましたが、女子大に入ってから、当時まだ彼氏はできていなかったし、性欲もあったので、週に何回かオナニーしていました。
男子のそぶりがおかしいのに気づくと、少し心配になりましたが、股間のふくらみと彼が何をするのかに興味があったので、窓ガラスに写る彼を観察していました。
彼は、私が逃げないことに安心したのか、どんどん大胆になって、ジーパンのジッパーをおろしました。彼が何をするのか予測がつき始めました。そして、彼は、大胆にもジーパンを膝の近くまでおろしました。ビキニ気味のブリーフが現れ、立ったおちんちんの形がはっきり分かりました。思わず横を向いて、直接に股間と彼を見つめました。彼を見れる位置にはだれも座っていないようで、彼は私だけに見せていたようです。
私は、心臓がバクバク鳴って、体がふわふわ浮くような興奮を感じていました。彼がブリーフに手をかけたとき、次に起こることへの興味と興奮で体が熱くなっていたと思います。
ついに、彼はブリーフを膝まで下ろし、勃起したおちんちんが現れました。私は思わず横を向いておちんちんを見つめてしまいました。
それから彼はおちんちんを片手でしごき始めたのです。どのくらい時間がかかったか、その先から白い液体が噴き出すのがガラスに映り、私はあわてて、横を見て、吹き出る精液を見つめました。
彼は、射精した次の駅で私をちらりと見ると、降りていきました。
私の股間はもちろん濡れていて、一刻も早く帰ってオナニーしたかったです。
その日以来、彼氏がいる今も、このことを思い出してよくオナニーしています。