遊んだ帰り近道して夜帰ろうと歩いていたら前から男の人が…夜11時過ぎてたし誰も居なくて…そしたら、前のズボンのチャックからおちんちんを出して擦りながら近づいきて…私はびっくりして怖くて端に逃げたのですが角で逃げられなくて…ハァハァ言いながら、固くなったチンチンを私のお腹に擦るように押し付け…『触ってよ…ハァハァ大きいだろ?』って…私の手を握りチンチンに…凄く固くてびっくりして逃げて来ましたが、手にはヌルヌルした液が‥初めての体験で怖かったけど、布団の中で思い出しながらオナニ―そして…今から又想像しながらしちゃいます