1
2006/06/22 05:31:37
(iWq.213G)
私は、小学生の低学年のうちから毎日のようにオナニーをしていました。
中学生のときに部活でバスケットをしていた事もあり、というよりかは、あそこの
中に挿入する事に興味があって、タンポンを使うようになりました。最初は少し怖
かったのですが、入れる角度を覚えてからは楽に入るようになりました。
でも別に気持ちがいいというものではありませんでした。
高校生のときに、友達と一緒にアダルトショップに行きました。友だちはかわいい
イチゴの匂いがするコンドームなどを買っていましたが、彼氏のいない私にとって
興味があったのは小さなローターでした。後日、私は勇気を出して一人でアダルト
ショップに行って、ローターを買いました。いつも手でクリトリスをさわってオナ
ニーをしていた私にとって、それは画期的なものでした。男性経験のない私でした
が、私はタンポンが入るくらいだから小さなローターも入るかと思い、毎日少しづ
つクリトリスをさわりながら、あの中にローターを奥まで入れていきました。ある
日ローターが動かなくなったので、また買いに行きました。今度は、細いものです
が少し長いものと、バナナの形をしたものの2本を買いました。最初は細い方を中
に入れて、バナナをクリトリスにあてていましたが、結局は少しづつ反対になって
バナナを中に入れるようになりました。
バナナが壊れて動かなくなった後、初めて“バイブ”と呼ばれるものを買い、学校
が休みの日などは、1日に何度もそれでオナニーをしていました。
大学を卒業して今年から社会人になり、一人暮らしをしている今では、初めて見た
時には「こんなもの絶対入らない」と思った大きくてグロテスクなものが、楽に入
るようになってしまいました。
でも、どちらかといえばブスな私は、未だに男性とSEXしたことはありません。
今思えば、処女膜が破れたのはあの時だったのかなという心当たりはありますが、
その時は生理の出血と区別がつきませんでした。
顔はどちらかといえばブス、身長は165センチ、胸はAカップ、左目尻のところ
と、左鎖骨の少し上に小さなほくろがある女を見つけた時は、声をかけてみて下さ
い。