夜、団地に侵入しました。遅い時間を狙い、階段へ向かいました。一階と二階の中間の踊り場で、パンツを脱ぎます。階段にタオルを敷き、スカートを胸まで捲くりあげ、約180°に足を開き座りました。耳を澄まして人の気配を気にしながら、『栗』を触りました。皮の上から優しく、コロコロすると、瞬く間に愛液が溢れてきます。熱い息を殺しながら、『栗』だけでイク事にしました。プクっと膨らみ、膣口は受け入れ体勢OKなのを無視して、ひたすら『栗』を擦ります。イク時だけ、声を出します。夜だから、イヤラしい私の声が響きます。イったら撤退です