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2005/12/30 08:52:46
(/0ygKrRL)
今年もおしまいと面倒だが部屋を片付けをしたいた。
最後にタンスを整理していたら奥にコケシを見付けた。
いつに仕舞ったのか記憶が無いが懐かしく思い、
手に取るとあの頃がと、50前になるが主人との営みが、
よくいれられては天国にいかされた。
想像していると自然に濡れてきた。指でさわると体が震えた。
長い間する事も無く一人身の生活で思いもしなかった。
指を動かすとパンツが濡れてきていい感触に襲われ座りこんでしまった。
あの時の主人との事がパンツの横から指を忍ばせると、
これほど濡らしたことがないのにこの時は指が粘つくほどで、
パンツを脱いでしまっていた。中腰になり指を入れるや、
いい感じになり指に出てくる淫水がつたいスカートを捲り上げ、
股を広げ入れている指を見たら二本入れていた。
知らぬ間に貴方、貴方といいながらこれ入れてよコケシを、
股に持っていっていた、コケシを畳に立て頭にオマンをあて、
上から腰を落すが大きすぎ入りにくくユックリ落しかけたとたん、
足が滑りかけ腰がくだけ一気に飲みこみ奥まで突いて動けなくなった。
そのまま横になるとコケシだけだ見える。股を閉じたらすごくいい。
足を組み股を擦り合わせ腰を動かすと最高になり、
一人いくいくと叫びながらいってしまった。
コケシをはそんだま立ち上がるとまだ気持よくはそんだまま、
歩くとすれていい気持なので暫くはそんだまでいた。