1
2005/11/19 16:28:44
(znBhd6Kd)
出張で、北海道の帯広に向かっています。
同僚に、近道を教えてもらい、地図に沿って車で走っていたのですが,
どうもどこかで間違ってしまったようで、
人気の無い、寂しい道になってしまいました。
おトイレもしたいけれど,コンビになんてもう2時間位目てません。
コンビにどころか,対向車すらありません。
まわりは、畑だらけ。
もう我慢も出来ず、人の気配もしないので、思い切って
車を脇に止めて道の端っこで、しようと決めました。
20代の私が、なんでこんなところでおしっこしなきゃならないの?
と自分の状況をのろいましたが,我慢できるものでもないので、
スカートのファスナーに手をかけ,パンストもパンツもいっきに降ろしました。
でも、いざしようとすると、周りがものすごく寒くって
あそこがキュッて,ちぢこまっちゃって
なかなかでません。
あーもうヤダ,寒いし、したいのに出ないし。
そうしていばらく、お尻出しっぱなしの私。
なんだか、とっても哀れなかっこうだな~って
悲しくなってきます。
あ~ぁ、って空を見上げるととても青い空。ちょっと寒すぎだけど、
さっきまで、ただの広い景色も,なんだかとても綺麗に感じるし。
そうしたら、だんだんおしっこがしたくなってきて
チョロチョロ~って、出てきました。
あ~幸せ,こんなところに幸せ感じるって私って結構お馬鹿さん?
って一人にやけていると、ゴゴゴって、音が。
やだ、こんな時に限って、後ろから車?
振り向くと、車がやってきます。
でも出始めた、おしっこは我慢していた分、ものすごい勢い
だんだん近づいてくるのがわかる。
お願い、早く終わって・・・・
田舎道だから,ものすごい勢いで近づいてくるのがわかります。
こんな田舎で,車を停めて端っこですくまっているって、
おしっこしか考えようがありません。
お願い気付かないで・・・・・・
お知り丸出しの無防備な私。
車がすれ違う瞬間、助手席の人と目が合ったような気がしました。
あ~見られてしまった。
まだ、出続けるおしっこと我慢から解放されつつある私。
そして,初めて他人に恥ずかしい姿を見られて,頭が
ぼうっとしてしましそう。
私はただ,走り去る車を見ているしかなった。
・・・・・けれど、その車は走り去ったかに見えて,
向こうで止まってしまった。
とうとう、出し切ったけれど,動くに動けない。
どうしよう、どうしよう。
しばらく,にらめっこ状態です。
あたし,どうなっちゃうの?って
いろんな、想像が頭の中をよぎる。
だんだん足がしびれてきて、お尻も冷たくなってきました。
意をけっして、一気にパンツとパンストを履こうとしましたが,
足がしびれていて,ふらふらな私。
どうにか立ち上がって,スカートを履き、
運転席に乗り込みました。
拭き忘れたあそこが、ジトッとして気持ち悪い。
でも、向こうで止まったままの車は,もっと気持ち悪いです。
一向に走り去ろうとしない、前の車に私は一気に逃げようと決めました。
車を抜き去ったとたんに、その車は私を追いかけてきました。
ミラー越しに,男性二人とわかりました。
最悪な状況です。
知らない道を猛スピードで逃げるけれど,追いかけてくる。
相手がニヤニヤ笑っている顔が,想像できます。
しまいには、追越をかけてきて助手席にお人がじっとこっちを見ているようです。
悔しくて,悔しくて,わけもわからず,急ブレーキをかけてしまいました。
幸い,相手の車は,そのまま走り去っていきましたが,
私はしばらく運転席でぐしょぐしょに泣いていました。
結局,商談には間に合わず,電話越しに商談先にわびを入れ
上司に、道に迷ったと報告する羽目になりました。
その夜、一通り泣いて、惨めな自分の姿を鏡に映し、
何もいたずらされなかったことに、ようやく落ち着きました。
けれど、落ち着いてくると、お尻を見られたこと、
おしっこを見られたこと、ニヤニヤ笑いながら追いかけられたことが
頭から離れず,その後追いかけられて犯されていたら
どうなっていたんだろうと、自然に手が胸やあそこを
隠してうずくまる私が、鏡に映っていました。
だんだん、体が熱くなってきてホテルのビデオに映る
レイプ物のAVを自分になぞらえて,
ビデオの女の子は、お尻の穴まで虐められていて,
私は,自分のデオドラントスプレーを
お尻の穴に、入れようとしますが、なかなか入らず、
おまんこに入れてぬらしてから,
入れようとしました。それでも激痛が走るのですが,
入れようとする手は,止まらずホントのレイプのように
強引に入れました。
とてもきつく,圧迫感があり、こんなの無理!
って、思っているとビデオの女の子には、ズッポリ入ってしまっています。
わたしも,痛いけれどレイプされるように出し入れしてみると
なぜか、出し入れしやすくなってきました。
おまけに、今までと違った感覚が沸き起こり
ホントにとまらなくなってきました。
アソコにも何か入れたい衝動に駆られ,
くしの柄のほうをアソコに差し込み,
ビデオの女の子のように
四つん這いになって,右手でくしを
左手で後ろからお尻のスプレー缶を出し入れして、
自分を虐めてしまいました。
深夜のホテルに響きそうな自分の喘ぎ声によってしまいそうです。
鏡のほうに戻って、再び四つん這いになって
鏡に映っている、二本とも刺さった穴を広げるように
えぐりながら,出し入れするわたし。
昼間の男性二人に犯されているような錯覚。
そんなことで、一人で朝まで慰めていました。