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2005/05/02 19:10:18
(KIYVoZLm)
姿見を前に置いた一人掛け用のソファーに座ります。
このソファーは背もたれが頭の上ぐらいまであり、肘掛けも背もたれ同様に高い位置にあって、木枠の周りに皮のクッションを巻きつけたようになっています。
Dカップのお椀型の乳房は垂れる事無く、まっすぐ瑞々しく誇らしげに盛り上がり、小粒の乳首は恥ずかしさからか、それとも興奮してしまっているからなのか、存在感をアピールするかのように硬く尖っています。
乳首が立つと面積の少ない乳輪がさらに小さく見え、まっ白い大きな乳房の真ん中に乳首だけがニョッキリ生えているように見えます。
マリンブルーのビキニショーツは脂ののった腰部にぴったりと張り付き、恥丘のふっくらとした盛り上がりを妖しく演出しています。
鏡の中のオナニー狂の女は忘我の境地のような、うっとりしたような顔をしています。
脚を大きく開いてお尻を前にずらして股間をつきだします。
土手高の恥丘はモッコリと盛り上がり、開いた股間に貼り付く濡れたショーツは縦に窪んだ線をしっかりと刻み込んでいます。
両脚を肘掛けに乗せていきます。
私の股間はこれ以上開かないというぐらい開ききり、内股の筋がピンと張り切った状態で固定されました。
開いた股間の上に丸い乳房が覆い被さるような凄まじい姿が鏡に映っています。
開いた股間は濡れたショーツがピッタリと恥丘に張り付き、媚肉の形をほんのり浮かび上がらせています。
薄いピンクのマニキュアをした指がショーツにするっと入り込んでいきます。
手首までショーツに入れた時、身体が、ビクンッ! と跳ね上がりました。
中指の腹側が勃起した淫核を擦り、充血して開ききった媚肉をなぞってしまったからです。
(あ、ああぁぁ...こんなに濡れてる....で、でも...気持ちいい.....)
「んッ!」
ショーツの中でちょっとだけ動かした右手の手の平が淫核に軽く触れてしまいました。
私はあまりの気持ち良さに、無意識のうちにショーツの中で中指を上下に動かしてしまっていました。
ショーツに私の手の形がくっきりと盛り上がり、それが蠢いているのがはっきりとわかります。
「はぁんっ!」
私は右手をショーツから抜くと、予めソファーの前脚に結んでおいた白い綿ロープを左右の足首に巻きつけて固定しました。
薄い白のショーツだったら完全に透けて淫裂が見えてしまっているに違いないくらい、大量の蜜で濡れそぼっています。
ソファーの傍のテーブルからゾリンゲンのハサミを取り上げると、開ききった股間に張り付いたショーツの右脚側の部分を挟み込み、断ち切っってしまいました。
切断したショーツは股間に乗ったままの状態で、まだ翳りも覗いていません。
切れた方のショーツの端っこを指で挟んでめくってみると、柔らかい翳りが姿を現します。
ハサミを左側のショーツの内腿部分にも差し入れて、ハサミを持った手に力を込めて握り締めました。
ハサミをテーブルにもどすと、股間に乗っているだけになったショーツの切れ端の上部を摘まんでゆっくりとめくっていきました。
鏡には私の艶やかな翳りが曝け出されていく過程がスローモーションで映っています。
私はさっきまでショーツだった布から指を離しました。
布切れはソファーの座面にハラリと落ちました。
姿見に映る私の淫裂は内腿の筋に強く引っ張られ薄っすらと口を開いています。
口を開けた内部は濡れたピンク色が鮮やかで、複雑な襞々がよじれています。
ヘアーは濃くもなく薄くもなく、縮れが少なく淫核の脇あたりから急激に薄くなり会陰部分の手前でなくなっています。
アヌスの周りは全くの無毛で、身体をよじるたびに、キュッ!と、薄茶色の襞がすぼまります。
恥丘部を妖しく飾っている翳りは楕円形で、奇麗に整っています。
淫裂の上部の翳りにひっそりと隠れるように尖った淫核が目にとまりました。皮が剥けて半分ぐらい顔を出しています。
私は手を伸ばすと人差し指で淫皮を上にずらして剥き下ろしました。
「んあぁっ!」
前にせり出した腰がソファーの上で飛び跳ねました。
中から透明な液体が出て来ました。
両の人差し指を肉ビラに引っかけて左右に広げました。
ほんのり口を開けていた淫裂は指の蹂躪に抗えず、ピンクの粘膜が菱形に広がります。
「こんなに濡れてる!」
肉の菱形はぬめ光り、先端に小豆大の淫核が尖り立っています。
私は洗濯ハサミを手にしました。
この洗濯ハサミは普通のものを細身にして二つくっつけたような形をしていて、挟むところが2つになっていて、洗濯物を物干し竿に押さえつけるための大型のものです。開閉のリングバネの所には凧糸が結んであります。
私は右側の肉唇を縦に伸ばす感じで引っ張りながら大きく広げました。
「ヒイイイ―ッ!」
洗濯ハサミの2つのギザギザをピンク色の肉ビラに喰いこませました。
2つのギザギザは2cmぐらい離れていて、肉ビラを広げたままの状態にしています。
左も同じように広げます。
「ヒイイアーッ!」
私の肉ビラは大き目の洗濯挟みに挟まれ、重みで肉裂は大きく開き、垂れ下がっています。
洗濯ハサミに結び付けた凧糸を、大きく開いた太股の横を通し、足首からソファーの脚に渡されているロープに回して、引き絞りました。
垂れ下がっていた洗濯挟みは横に引っ張られ、肉ビラを大きく横に引き伸ばします。
「イヤーッ!」
もう片方も同じように横に引き伸ばすと、肉裂は菱形どころか六角形に変形し、尿道や膣孔がこれでもかというほどに曝け出されます。
私の媚肉は普段の清楚なたたずまいからは想像が出来ないほど大きく変形しています。
私は快感と痛みに堪えながら、低周波治療器の二股に分かれているコードを伸ばすと、電気を流しやすくするコールドクリームを塗った丸い電極の一方をお尻の穴の上にくっ付けると、動かない様に医療用のサージカルテープで電極を固定します。
もう一方の電極にもクリームを塗ると、今度は淫皮を剥かれてパールピンクをのぞかせている尖り立った淫核の上にテープで貼りつけました。
機械のレバーを高目の周波数にセットすると、丸いツマミをゆっくりと回して出力を徐々に上げていきます。
出力が上がっていくとクリトリスとアヌスの間に低周波が感じられ、肉裂がジーンとうなり始めます。
「何...これ!」
今まで経験した事のないような感覚が媚肉を襲い始めました。
淫核はジンジンし、アヌスはヒクヒクと収縮をし始めます。
私の意志とは無関係に、股間の筋肉や粘膜が激しくざわつき出します。
「ああぁぁぁっ.....こ、こんな....やめて...やめて....」
私は我慢できずに小さな喘ぎ声を上げ始めていました。
六角形に開ききった肉ビラは引っ張られているにも関わらず表面の粘膜は勝手に蠢き、膣孔からは透明な液体が次から次へと溢れ出して来ました。
私は更に出力を上げていきました。
出力が上がるにつれて、突き出した腰はブリッジをしようとするかのように更に前の方に突き出され、その反動で一層肉ビラが洗濯挟みに引き伸ばされます。
「ああぅぅぅっ....はあんっ....いや....んああぁぁっ!」
透明でサラッとした感じだった愛蜜は、粘り気が出て乳白色に変化しています。
媚肉は快感を貪るかのように激しくヒクつき、足の指は勝手に閉じたり開いたりしています。
内腿の筋肉は緊張しっぱなしのように、ブルブルと震えてソファーを揺らしています。
「だ...だめ....こんな...い、いや...はあぁぁんっ....も...もう...」
「んあぁぁぁ...あうっ! .....もう...だめ....イ...イキそう...なの....」
「んはあぁーっ! .....い、いいーっ! 」
「い...いいっ....あんっ!」
「はああぁぁんっ....イ、イクーッ! イッちゃう~っ! んぐあぁぁぁ~っ!」
私は低周波治療器で恥ずかしくも激しく気をやってしまいました。
目の前にある鏡に脚を広げて股間に電極をつけて放心している自分が映っています。
赤い目尻に潤んだ瞳が自分を見つめています。
私はいったん電極を外すと、淫皮が剥けて剥き身状態の淫核にクリームを塗った別の電極を貼り付けます。
それと対の電極はすりこぎに貼り付けてあります。
このすりこぎにはアルミホイルを丁寧にシワが寄らないように綺麗に巻き付けてコンドームを被せてあります。
私は震える左手で肉唇を広げると洪水状態の膣孔にすりこぎを導きました。
「あぁぁぁっ.....」
操り人形のようにぎこちない動きでアルミホイルが巻かれたすりこぎの先端が潤った濡孔にゆっくりと埋め込まれていきます。
「はうぅぅぅ.....い、いい....」
すりこぎの半分ぐらいまで巻き付けられているアルミホイルの2/3が見えなくなっています。
(いやぁ....こんな姿....恥ずかしい...でも感じちゃう...)
低周波治療器から伸びている導線は途中で二股に分かれていて、一方が濡孔に埋没したすりこぎの後端に、もう一方は剥き出しにされた淫核につながっています。
周波数を調節するレバーを左にスライドさせていきます。
周波数のレバーが左の時はポンポン肩たたきみたいに断続的に流れます。
熱くなった愛蜜で溢れかえった胎内が叩かれてるみたいな....
レバーを右にすると連続的になります。
「はあうぅぅぅぁぁっ.....んあぁぁっ!」
敏感な淫核から濡孔の入り口にかけて痺れるような、それでいてジンジンするような今まで経験したことのない妖しい疼きがしたと思うと、周りの粘膜が収縮を始めました。
「ほぅおぉぉぉっ! だ、だめぇ.....こんな....すごい! んあぁぁっ!」
出力のダイヤルを最高にしていくと、私はブリッジをしようとするかのように腰を突然前に突き出しました。
「はうあぁぁぁっ!」
「んあぁぁぁ...あうっ! .....イ...イク~ッ!」
私の内腿は激しくヒクつき、身体中が緊張したと思ったらブルブルと震え、濡れた肉裂からは透明な液体が凄い勢いでほとばしりました。
乳房は荒い息で前後しています。
気をやった後のオナニー狂の女は虚ろな表情をしてやがて大人しくなりました。