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2005/05/14 15:25:24
(N3hdcA2.)
20歳の時、付き合っていた彼女の「まゆみ」にお願いして、拝見させてもらった体験です。彼女は童貞卒業の相手で、当時は狂ったようにエッチをしていたが、やはりマンネリ化してきて、女の子のオナニーを見たくてお願いしてみた。最初、「オナニーはするの?」って聞いたら「たまに・・・」って恥ずかしそうに答えてくれた。最初は嫌がっていたが、顔にタオルをかけて、はじめてくれた。
パンティを脱ぐと足を拡げて、おマンコを丸見えにして、左手の中指で大陰唇を引っ張った。いつもやっているようで、その部分だけヒダが伸びていた。
開ききったおマンコの膣はすでに、ぬれぬれで膣のぬめりを右手の中指でこちょこちょと触ったかと思うとその指をクリトリスの方に運び、クリをいじる。それを繰り返していると、タオルから少し見える顔が赤くなってきて、「あっ・・はあ・・あん・・」と気持ち良いようで、声を出した。
数分繰り返していると、指が超早くなり、「はあ・・はあ・あんっ」と大きな声を出し、イッテしまったようだった。そのあと体はぐったりして、膣だけがひくひくしていた。タオルを顔からどけると、目を閉じていたが、その後、恥ずかしそうに笑った。
こっちも超興奮状態で、その後すぐに、エッチに突入してしまった。