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2005/04/19 20:11:32
(3wzpR267)
ご主人様の命令で、ココに私の恥ずかしいオナニーを書き込まなくてはなりません。昨夜、なかなか会えないご主人様とのドライブデート・・・人気のないところに車を停め、私はいつものように後部座席で裸になりご主人様のお触りを受けていました。だんだん感じてくる私をみても、ご主人様はわざと焦らすように触ります。そして、一番感じるクリちゃんを触って欲しくて我慢できなくなったころ・・ご主人様は私にいやらしいオナニーをするよう命令しました。左手は乳首を・・右手は体中を触るよう命令されます。私は早くクリちゃんを触りたい気持ちを抑え、命令に従いました。窓越しに写る自分のいやらしい姿、その私の姿を見つめるご主人様・・・ご主人様はタバコを咥え、私のオナニーを目を細めて見ています。私の体は益々興奮し、クリちゃんは大きくなり、オマンコのお汁も溢れてくるのがわかります。我慢の限界で、喘ぎながらクリちゃんを触り始めた時・・ご主人様は私に極太のバイブを差し出すのです。私のオナニーはもう止まりません。自らバイブの上にまたがり、クリちゃんにはお気に入りのローターをあて、ご主人様の目の前で騎上位オナニーをしてしまいました。「本当はいつもこうやって激しくオナニーしてるんだろ?」とご主人様に指摘され、私のオマンコは恥ずかしさと見られている興奮で、もうビチョビチョ・・・我を忘れ、思わず激しく腰を動かし、ご主人様の目の前で気持ち~と喘ぎながら果ててしまいました。バイブとオマンコはベチョベチョで白い私の愛液がべっとりとついていました。ご主人様の前だと、どうしてこんなに淫乱なオマンコになっちゃうのでしょう・・こうしてご主人様の事を思いながらカキコしていると、また、疼いてきているのがわかっちゃう・・・