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2005/04/19 02:06:03
(4ipbnzmK)
私がインターネットを勉強したのは、これからはインターネットが情報を伝えるすばらしい手段になる、印刷技術がキリスト教伝道を飛躍させたように、この技術がすばらしい成果をもたらせてくれるって、そう聞いたからでした、
だから一生けんめい勉強したのだけれど、まさか、そのインターネットでオナニーをしたり、いやらしい告白をするようになるとはそのころ、思ってもいませんでした、
プロバイダーに入り、さっそくホームページの手続きをして、自分で描いたかわいいイラストや、大好きなアニメとかお花の話をおりまぜながら、イエスさまの福音を伝えるようになりました、
そのうち、だれもかきこがなかった掲示板に、ふらっと、いろんな人がかきこにおとずれるようになり、それから何年もして、常連さんがつくようになりました、
ところが、転機がおとずれました、
常連さんの中に、サイトの中でわがものがおにふるまう人があらわれて、他の人をこまらせるようになったのです、
そのうえ、ある日、とうとう他の人を泣かせてしまいました、
私は強く注意しました、
するとその人たちは私のことをすごくおこって、私のホームページの掲示板にはかきこに来なくなりましたが、他のキリスト教サイトに私への中傷をばらまきはじめたのでした、
私の心に変化が起こったのはそのときです、
本来、読めば悲しい気持ちになるはずのそ人たちの悪口を見たとき、キクンって胸がときめいて、私はどきどきしながらその人たちのかきこを見るようになってしまったのです、
そうして、もともとオナニーの習慣はあったし、それまでも好奇心からアダルトサイトは垣間見ていましたので、オナニーをするとき、その人たちと仲直りをしようと思って会いにいって、とらえられて、衣服をもみくちゃに乱されながらはぎとられて、おこらせてしまったことについて身体をつかってつぐないをさせられることを空想しながら乱暴に自分の身体をもてあそぶようになったのです、
そうして、あるとき、その人たちが心無いかきこをしているのをパソコンでうつして、そのモニターの前に脚をM字にひろげてすわり、スカートをめくってショーツをずらしました、そうするだけで快感がつきぬけるようでした、そうして、私は、、
「私はみなさまのおっしゃるようななまいきな小娘です、それでみなさまをおこらせてしまいました、ゆるしていただくために、身体を自由にしていただきます、もしよろしければ、なまいきな小娘だった私の身体をおむさぼりくださいませ。」
そう、ふるえる小さな声で告白をしました、それは本心から出なく、これ以上の中傷をやめてもらうため、というシナリオです、
われめに指をぐうっとおしつけて、もうかたほうの手で胸をもみしだきました、二人の人に犯されている妄想です、
その人たちの名前を様づけで呼びながら、あのようなふるまいはもうしません、だからもうおゆるしくださいませぇ、
そういうのだけれど、もう一生奴隷だからね、気持ちよくなるためだけに、そばにおいてあげようね、
なまいきだけれどいい子だよ、肌もこんなにきれいだ、ああ、若い子はいいねぇ、
これからいろんなことを教えてあげるよ、教会ではおそわれいことだよう、
からだじゅうをなめまわされて、、
ああんって、、