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2005/01/11 15:49:10
(WxaMHKnf)
主人の仕事の関係で海外に行ってましたが、
恥ずかしながらそこでもオナニーは止められず。
パンティー一枚で着用のドレスを選んだのも原因だったのかも。
ホテルの部屋の窓を開けたままヒールを履いたままベッドへ。
涼しい風を感じながら仰向けでシルバーのドレスを捲くり上げると
風に乗ってオマ○コの匂いが・・・。
あぁん・・・。
ドレスとお揃いのパンティーがぐっちょり。
パーティー中にドレスへ染みなくて良かった。
さっきまで複数の男性から全身を見られてオマ○コがピクピクしっぱなし。
主人も当分戻って来ないしこれで思い切り楽しめると思うと
すぐにでも指を挿入したい気持ちでいっぱい。
でも、そこはぐっと堪えて乳首を指でコリコリっと摘んでみる。
あぁ・・・あぁ・・・いい・・・。
左手で乳首をいじりながら右手で濡れた下着の上から生地を押し込むように
オマ○コを刺激。
ぅん・・・ぁはぁん・・・。
今度は四つんばいになりパンティーを片足だけ脱ぎお尻を突き出し
ドレスは胸を上までたくし上げた状態に。
クリには歯磨き粉に塗って恥ずかしい格好のまま少し我慢。
何もしてないのにオマ○コが熱くなって愛液も今にも垂れだしそう。
あぁん・・・。
パーティー会場で酔った勢いもあって主人に内緒で友達(黒人男性)から
オチ○チンを握らせてもらっちゃったんです。
それで気が狂うほどオマ○コを責められてるのを想像しながら
スプレー缶をかき回すように・・・。
あぁ・・・あぁ・・・あーーーいいぃ・・・。
あまりの気持ち良さに枕を挟み込んで腰を思いっきり振ってる私。
缶が枕に押されてグイグイめり込む・・・。
あっあっあっ・・・はぁ・・・あぁん・・・。
同時に歯磨き粉がベットリ塗ってあるクリも擦れて死にそう。
はぁん・・・はぁん・・・もっと・・・突いて・・・オマ○コもっとぉいじめてぇ・・・。
自然と言葉が出て声に出すほど感じる。
あぁんあん・・・イクイクっ・・・。
いっいぃ・・・いい・・・気持ちっいいっ・・・。
あぁーーーーっ・・・壊れるぅ・・・イクぅ・・・。
オナニーで気が遠くなるほど痙攣する久々な夜だった。