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2004/12/25 02:39:32
(W48m2ZFx)
今夜はクリスマスイブで、教会に燭火礼拝に行って、とても心が洗われたはずでした。そして、なんどもここではしたない告白をしてしまったことが悔やまれて、もうやめようって決心したはずでした。そして、今夜こそは清い気持ちで過ごそうと、部屋に戻ってからも讃美歌を口ずさみ、詩篇を暗誦しながら黙想をしたりしていたはずなのに、、、いけない、いけないと思いながらも、自分の弱い心に引きずられて、、こんな時にかぎって、少しだけだからと伸ばした指先でショーツの上からほんのそっとふれただけで、、快感がまるで電気がはしるように伝わって、、、もう二時間以上もさわっています、、
パジャマのズボンは脱いでしまって、ショーツは足首まで丸めながらずらしてしまって、、膝をひいて脚を開いて、、、まるで電車のパンタグラフのようなかっこうで、左手の中指で股間をくちゅくちゅいじっています、
左手でいじるのは最近おぼえました、このほうがぎこちなくって、ほんとうに男の人にいじられているような気になれるからです、
パジャマの上のほうは、着たままです、、ボタンを下から三つだけはずして、胸のところまでまくりあげて乳房を出して、あいたほうの手でまさぐったり、乳首をいやらしくいじっています、
まるで溶かしたバターのような、濃いお汁が出ています、きっと、自分ではわからないだけで、いやらしい、誘うようなにおいがしていると思います、
左手の人差し指に、堅くなったクリトリスの頭があたっています、そうしてその奥にKのいやらしいおまんこが、お口をあけて、ほしいほしいって言っています、
でも、Kの細い指では満足できないんです、、、
結婚まで処女を守るという戒めがうらめしいです、反対に、結婚しちゃったら、だれのちんちんでもくわえそうです、どこででもショーツを脱いで、いろんなおちんちんを好き好きって言ってくわえて、自分で腰をふりそう、、、だって今でもこんなにほしいんだもの、、
そして、こんな淫らな自分を知られたくってたまりません、男の人に知られていると思うと、燃えるように心がおどるんです、
本名をここに書きたい衝動にすごくかられています、
でも、だめですね、いけません、、
私、教会で働いているんだもん、、、