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2004/10/22 17:20:24
(yw6q1Oyn)
昨日、一人になった昼間の事務所でオナってしまいました。
えっちなサイトを覗いているうちにアソコが疼いてしまって、
我慢出来なかったから。
制服を汚さないようにスカートをたくし上げて、下着とパンストを
膝まで下ろして。
熱く疼くアソコにそっと指を這わす。
すごくぬるぬると溢れていて、今にも指を飲み込んでしまいそうな程。
指に残る残り香を気にして、指の代わりを探す。
ボールペン。サインペン。どれも細すぎて…。
もっと太いのを…。
スティックタイプのノリを右手に取って、そっとアソコに押し付ける。
ぬめったトコロを行き来させて、愛液をこすりつけて。
椅子に座りながら、パンストが邪魔で開けない足をめいっぱい広げて、
腰を突き出して左手で襞を広げて。
ヒクヒクと蠢く膣の入口にノリを強く押し付けて、ぐっと挿入。
ずぶずぶっと私の膣はノリを簡単に受け入れて。
気持ちよさに出る吐息。
でも、挿れただけじゃ満足できなくて、ノリを出し入れ。
くちゅくちゅと愛液が溢れて、いやらしい匂いが漂って。
昼間のオフィスで、中途半端な姿でオナってる自分が
すごく淫らで、興奮した。
頂点が見えてきて、夢中でノリを動かして腰を動かして。
膣がひくついて、ノリに絡みついて、腰を震わせて絶頂へ…。
引き抜いたノリには白濁した愛液が絡みついて、イスも
ちょっと濡れてしまいました…。