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2004/08/08 14:57:16
(UpENQWbW)
はじめまして、22才のOLです。最近どんどんエスカレートしていく自分が押さえられなくなってしまいました。
もともと、私には露出癖があったのだと思います。勤めだしてからのある日、通勤途中でショーツを汚してしまい、しかたなくノーパンのまま電車に乗りました。その時は駅を出てすぐにコンビニで新しいものに履き替えたのですが、それ以来ノーパンで、そして、ノーブラで外出する様になってしまいました。幸い今まで、電車の中でも痴漢にあった事は無いのですが、いつ男の人に気づかれるかと思うと、もう止めなければと思います。
そして、昨晩ついに前からしてみたかった事をついに実行してしまいました。それはは野外露出ドライブです。いまも昨夜の事を思い出すと、胸がキュンとなる一方で、よくあんな事ができたものだと思いますが、昨夜はHな気分で怖いものしらずでした。
目的は、一昨日から両親が旅行で不在となったので、最近知ったこのサイトで皆さんの色々なH体験ももとに、深夜の12時から一人で車で出かけ、朝まで色々なところで露出してオナニーすることでした。(結局疲れて、3時頃には帰ってきてしまいましたが)家を出たときからノーパン、ノーブラでした。最初は男性店員のコンビニに寄りました。他にも数人の男性客がいました。コンビニをでてからしばらくはしり、ついてくる車がいないか確認しました。少し車の量が減ってきた郊外でスカートも脱ぎました。信号停車で追い越し車線に停車する人の視線が気になりますが、絶対に見えないことは検証済みでした。でもさすがに、車高の高いワゴン車が並び、助手席の男性と目が合ってしまったときは心臓が飛び出そうでした。そして、そのことで完全にHのスイッチが入ってしまった私は、たまらず持ってきていたローターを股間はさみ、ハンドルににしがみついていってしまいました。それが1回目です。体中に電気が走りました。
もうそれで帰ろうかとも思ったのですが、昨晩は一晩中と決めていたので、少しパーキングで休むことにしました。大きな公園のパーキングで3,4台の車が止まっていました。ゆっくりとその中を抜けて、トイレの近くに車を止めて窓をあけエンジンを切りました。辺りが静寂と闇であること気がつくとともに、まだ私の体はドキドキしていることに気がつきました。すこし落ち着こう思い、スカートをはいて車外に出ました。しばらく車によりかかかって星をみていましたが、一番奥に止まっていた車のルームランプが一瞬つい気がしたので、とたんに緊張してしまいました。よくみると、車体がわずかに揺れているらしく、その中で何が行われているのか経験のない私でも(車の中での意味で)想像できました。少しの間私は動けなくなってしまいました。なにか、見てはいけないもの見た罪悪感ともっと近くで見たい衝動、そしてひょっとしたら嫉妬もあったかもしれません。私は思い切ってその場でスカートを脱ぎました。また体中にアドレナリンが溢れてきました。股間に手をやると、さっき拭いたばかりのあそこがすでにグッショリでした。思い切って中指を入れると、もう立っていられなくなりました。そして持っていたスカート膝当てにして四つんばいになり、2度目の絶頂を迎えました。遠ざかっていく意識の中で、見られたらどうしようと言う自分と、もし気付かれたならそれでいい、そして私を・・・
なにもおきませんでした。その車もしばらくしてパーキングを出て行きました。そして私は次に、決めていたその場所に向かいました。そこは片側2車線の幹線道路で遮音壁が建てられている場所です。私は測道に車を止めて、遮音壁の中側に入りました。時々車が通ります。車道までは用水路はさんで10メートル位です。一瞬ドライバーの視界に入っているはずです。でも、そこで全裸の女がーオナニーしているとは絶対にだれも気がつかないはずです。もし気がついたとしてもここまでくるには大きく迂回してこなければならず、そこまでする人はいないと思っていました。相変わらず、心臓はドキドキです。でも少し、気持ちに余裕がありました。何台目かの車をやり過ごしてから意を決してスカートをおろしました。次にTシャツも脱ぎました。とうとう全裸になることができました。最初は車がくるたびに腰を低くしていましたが、だんだん大胆になりました。おしりを突き出したり、セクシーなポーズをしたりしました。数台の車が走り去っていきます。幸せな気持ちになれました。そして持ってきた敷物をしいて車道向きに座り、もう充分ぬれているそこにバ・ブを挿入しました。入れるとき少し声を出してしまいました。最初は音が心配でスイッチは入れず手で動かすだけにしていましたが、結局自分の吐息が漏れるので、スイッチも入れてしまいました。と、その時です。後ろから、「ちょっとうー」と声がして、振り向くと中年の男がこちらを覗き込んでいました。
その後の事はよく覚えていませんが、とにかく夢中で車に乗り込みました。バ・ブと敷物はその場に置いてきてしまっていました。脱いだ服はバッグにしまってあったので無事でした。たぶん鞄で胸を隠しながら走っていたと思います。
本当はこんなに長く書くつもりはなっかたのですが、ついつい書いてしまいました。<ごめんなさい>こんな事もう辞めなければと思う半分、もう一回とも思ってしまってます。