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2004/06/14 18:30:39
(Ejm3kp3S)
クンニ大好きまりんです。
私の住んでいるところは畑が沢山あるのですが、夜になると人通りが
殆ど無いために不法投棄やカーSEXの激しい場所があります。
私も実際にそこでカーSEXをしたことがあります(笑)
その時に気になった大きなソファーがあって、昨日ふと思い出したのです。
「あんなところに一人で行ったら、今度こそ襲われるかも・・・」さすがに考えま
したが、セックスレスな今の私にはもう止められません。
ダンナは翌日(今日)早朝出勤のため夜9時ごろ寝てしまったので、
こっそり家を出て自転車で出かけました。
街灯もところどころにしかなくて殆ど真っ暗なので、色々な意味で
怖かったけど、思い切ってあのソファーが捨ててあった場所に行ってみると、
ラッキーにもまだありました。
完全に理性を失いました。
どうなってもいいと思いました。
ソファーに仰向けになり、曇り空をボーっと見ながら
「あん、乳首ぃ、乳首が気持ちイイのぉ・・・」
キャミをたくし上げ、少し時間をかけて胸を揉んだり乳首を親指と
人差し指で転がしたりしました。
今回は必死に声のトーンを抑えてアエぎました。
すでにオマンコはグチョグチョでネバネバしています。
指で少し刺激しただけで、さらにグジュグジュ溢れてきました。
今回は小さなバイブも持ってきたので、オマンコに突っ込みながら
オマンコ汁を片手でむき出しにした小さいピンクのクリトリスや大きな
ビロビロにもたっぷり塗り、クチュクチュ音を響かせながら、たまに
四つんばいになったりしてたっぷり愛撫し続けました。
「あっあっあっあっあはんっんんっ、もう、だめ・・・イクッイクッイクゥ
~~~頭おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅっ」
放心状態のまりん・・・バイブの音だけが静かに響いていました。