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2004/05/17 18:52:51
(iHaB.GEt)
あたしはホテルに勤務しています、ホテルと言っても結婚式や披露宴が出来るチョット大きめのホテルの客室係りですの、今日メークさんに「奈緒さ~んチョットすいませ~ん」と、呼ばれましたの「な~にどうかしましたァ」「これ~」と指を刺して・・・・
「ああ、いいですよあたしがやりますから、お隣お願いします」と、あたしは平静をようやくたもちながらメークさんを隣の部屋にやりました
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その部屋はスイートルームで昨日お式を上げた新婚さんのお部屋でシーツに
見事なまでのシミが三つも・・・・
あんな可愛い顔してよくやるわァ・・・お嫁さんの顔もお婿さんの顔もとおり縋りに見てしっていましたので、そのときどんな格好で二人が結ばれていたかベットサイドにある大きめのシミで想像出来ちゃう・・・・・・
手早くシーツを交換してリネン車に運ぼうとして胸に抱えましたのすると
いつも、あたしがしてる時と同じかおりがかすかに・・・・ひき抜いた
バイブの先を口に入れて舐めた時とおなじかおりが・・・・
「さあァお仕事、お仕事・・・」いいながらシーツをリネン車に押し込み
洗面台のメークに入り、ふとダクトボックスに目をやるとそこに有ったの
テっシュ包みもしないで裸のままのアレが・・同じく三つ・・・・
「ああァ・・もう・・・」と、指で摘み上げると結び目の所にポヮ~ンと
小さなシャボンダマのように膨れていました。
「あらァ・・おもしろ~い」といいつつまにげなくほんとになにげなくでした
シェイブの刃先で突っついていましたの・・・・その瞬間玉がはじけて顔に
あたしの顔に・・・・その臭いが・・臭いがあたしを狂わせました。
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モト彼があたしの顔またがり片膝を耳の少し嵌れたところにつき、右手で
最後のフニっシュにむかってしごく・・・それを待ちうけあたしは大きく
口をあけ彼のほとばしりを待ち受ける「イクゾ・・・・・イイカ・・・・
オッ・・・オッ・・・・オオオオオッ・・・・・・」
最初のスペルマは顔を飛び越しあたしの髪に・・・・次のほとばしりが・
目に・・・・まもなく大量の白い・・・あの強烈なにおいと共に口に・・
あたしは一垂れも逃さないように彼のものを口に咥え残らずほうばる・・
同時にあたしのアソコは中の愛液を搾り出しながら絞まっていくのがわかる
わかるのオ・・・・・・卑猥な音をたたながら・・・・・・・
’
その光景が目に浮かぶ・・・・浮かんだ瞬間にはブラウスのぼたんを外し
ブラジャー押し上げ乳房を掴んでいました。
スカートをたくし上げると白いレースのあのパンティーを足元に下ろし
そうですあのレースのパンティーですあなたに見せたメッシュのパンティーです
バスタブのふちに腰を降ろし右足をおもいきりトイレの便座にのせ右手を
あたしのアソコにおきました
ああァァあ・・・バイブがほしい・・・・・顔に付いた小さな飛沫を思わず舐めてしまいました・・するう・・・なつかしいかおりが・・・・・
右手はいつものようにまさぐり・・・開き・・・・擦り・・・・押し・・・
リズムは止まりませんでした
あああァァ・・・バイブが・・・ほしいィ・・・左手の乳房を掴んだ手は
乳首をはじき・・つまみ・・・・もう一方の乳房を掴み交互に乳首を・・
刺激するともう止まりませんでした
’
あたしはある人と写メの交換とかメールのやり取りを始めたばかりです
その人が送ってくれた写メの写真を思い出しながら・・・おなかに出され
まだ先から白いものが出きっていない・・・カリが大きい・・・・・・
ああァァ・・あのカリであたしのラビァを掻き出して・・そしてまた押し込んで・・・・・奥まで突いて・・・・・・’
あああァァァ・・・・もうだめでした・・・・とまりません・・・・・
どうしようと思いました・・・そう・・・携帯・・・・・携帯のバイブが
ある・・・・つかいました・・・・つかってしまったのオ・・・・
あああァァァ・・・・いいィィィ・・・もうダメェェェ・・・・・
いくゥゥゥ・・・
’
どの位時間がたったかわかりませんでした
トントン・・・ノックがして~奈緒さ~ん声がしますメイクさんです
「終わりました~」の問いに「は、は~い」・・・・・・イキそこない
ました
’
あたしは思わずあの三つの白いものが入っているものをテッシュに包み
ポケットに押し込みました。
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ーーーーーーーー続き又書きますーーーーーーーー