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2007/11/23 00:43:43
(PdD56uvu)
先日、仕事から帰って、部屋の電気をつけてカーテンを閉めようとしたと
き、向かいの新聞屋さんの二階の部屋に明かりがついていて、そこに裸の男
の子がうろうろしているのが見えました。
朝、出勤するときに何度か見かけたことがありますが、その家の高校生くら
いの息子だと思います。鏡に向かって、ボディビルダーみたいなポーズをと
りながら、筋肉のつき具合を確かめているみたいでした。
私はつい見入ってしまっていると、その子が急にこちらのほうを振り向きま
した。私はあわててカーテンを閉めましたが、見られたかどうか気になっ
て、一度電気を消して、カーテンの隙間から向こうの様子をたしかめてみま
した。
すると、その子はこちらを見て仁王立ちしていました。私の部屋は4階なの
で、明らかに私の部屋を見上げているのがわかりました。パンツもはいてい
なかったので、その子のあそこがはっきり見えました。そして、その子はお
もむろに自分のあそこを握って、ゆっくりと上下に動かし始めました。その
子の手の中で、あそこはどんどん大きくなっていって、すごく驚きました。
でも、私も無意識のうちにスカートをたくしあげて、パンティの中に手を入
れて、オナニーをはじめていました。
電気は消しているので、こちらは見えないはずだと思いながらも、心臓がす
ごくどきどきして、すぐに私のあそこはぴちゃぴちゃといやらしい音を立て
始めました。
すこしして、その子の体がびくびくっとして、上半身をかがめて後ろを向い
てしまいました。そして、ティッシュの箱を探して、あそこを拭いているよ
うでした。あれが射精だったのですね。
それから私はベッドに行って、その子の大きくなったあそこを舐めてあげる
ことを想像しながらオナニーして、何度もいってしまいました。
翌朝、ごみを出すときにその子が玄関から出てくるのを見ました。むこう
は、何も気づかない様子でしたが、私はつい目をそらして、恥ずかしい気持
ちになりました。また、同じことをしてくれないかと期待して、ときどき彼
の家のほうを覗いています。