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2007/09/19 10:39:27
(QyQY69Xi)
昨日の恵子ちゃんとの行為の一部を「風俗嬢の体験談」に書き込みました。続きです。
顔に飛び散った精子を拭こうとしたら止められました。いつもなら一度お風呂で体を洗いまた楽しむのですが昨日はちょっと違いました。「お姉様、恵子の出した精子まみれの顔、鏡でよく見て…」と促されるまま見ると精子は口元から流れたまま、飛び散った所だけ化粧が落ち、とても恥ずかしい姿でした。「このまま縛ってあげるね。お姉様もしたいでしょ」全くの図星で私は頷くしかありませんでした。前で手首を縛り腕を下ろした形で両腕も縛られ、またしても、それだけで縄酔いしてしまいました。縛られた手に微かに動いているローターが渡され、さっきと反対で今度は私が背後から乳首を弄られました。首筋に舌をはわされながら私はローターをクリトリスにあて聞かれてもいないのに、前日、地下鉄のトイレでした変態オナニーを告白しました。「お姉様、もっとよく見て。顔に精子つけたまま縛られて女装男に乳首弄られながらオナニーしている変態姿。本当は昨日も隣にいた人に見てもらいたかったんだよね」私は自分の姿を見ながら首を横に振りました。「お姉様、嘘つくとローター、強くしないよ、本当の事言えば、こっちにも入れてあげるけど…」「入れてっ。アナルにも欲しいの。本当は見られたくてしょうがなかったの。ゆうきの変態姿見て欲しかったの、…」
そこまで言うと恵子ちゃんはアナルにローターを入れ、いかなり強い振動にしてくれました。途端にクリトリスに伝わり私は声を上げました。「ダメぇっ、そんな、逝っちゃう」「お姉様、逝くとこ見ててあげる。強くするから思い切り逝ってごらん!」ついに手の中のローターも最強の振動にされ私はクリトリスに押し付けました。アナルから伝わり中からくる快感と上から押し付ける外からの快感と恥ずかしい変態姿に酔いしれる快感に私は失神寸前になり何度も逝ってしまいました。アナルとクリトリスの同時責めオナニーはもうやめる事ができません。