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2007/09/18 14:46:01
(DKVU/6a/)
「風俗嬢の体験談」に投稿したゆうきです。今日はお店に出る日ですが昨日、私が一番好きなお客様から明日行くとメールがあり、いつのプレイが頭から離れず変態オナニーしてしまいました。アナルに入れたローターは逝きそうで逝けない振動にし、クリトリスに当たるようにしたローターはとりあえず、動かさずに外に出ました。部屋ではアナルにいれたローターの音が微かに聞こえてましたが外では殆ど聞こえませんでしたので少し安心しました。
地下鉄はすいていて、私は誰もいない優先席の端に座りました。アナルからクリトリスの手前まで伝わる振動に凄く興奮して、自分でもわかる程下着がぐっしょりになりました。回りには誰も座ってないので何度かシャツをまくり、腰に固定した2つのローターのダイヤルを強くしようと思いましたが、それだけは理性が勝ちました。でも、予定していた駅まで我慢できず、途中で降りてしまいました。歩くたびに振動がクリトリスに伝わり、トイレを捜すのに一苦労しました。
多目的トイレもありましたが一般用の一番奥の個室に飛び込みシャツのボタンを全開にしました。余りの気持ち良さでノーブラだった事を忘れていてそれに気付くと一層恥ずかしさが込み上げてきました。早く逝きたい衝動を抑え両方の乳首を夢中で弄りました。アナルのほうのローターを強くすると振動がクリトリスまで伝わり、喘ぎ声が何度となくトイレに響きました。いよいよ、我慢が限界を迎え、乳首を交互に弄りながらストッキングの中のローターがしっかりクリトリスに当たるようにしました。そして振動を与えようとしたとき…
誰かが入ってくる音がしました。私はすぐに我に帰り、ローターを止めました。そして隣に入った人が出ていくまで息を殺して待とうとしました。ところが、アナルに入れたローターが完全に止まってなかったみたいで微妙な振動が伝わり続けました。隣に誰かいる事で一層興奮してしまい、無意識にストッキングを脱いで片方で太股を縛り、もう片方をうんと伸ばし両腕を縛りました。太股はきつく縛れましたが両腕はぎこちない感じでしたがこんな所でこんな姿でいるというだけでより興奮してしまいました。
隣に入った人が出ていくと我慢は頂点に達し再びアナルのローターを強くし、クリトリスのほうはパンティの中に入れ電源を入れました。絶頂に届くのにそれ程時間はかかりませんでした。「いっ逝くぅっ…」誰かに聞かれてもいいと大声で逝きました。