僕は、小学生高学年の時、なぜか急にオチンチンがでかくなり、ズボン越しでも形が分かるので、「デカチン」と言われていじめらて、女生徒の前で、パンツを脱がされたこともありました。
当時は、自分のチンチンが他の人よりでかいのがコンプレックスでしたが、中学生くらいになると、それが自分でも好きになり、鏡の前に立って、オチンチンを立たせて、それを見てオナニーし始めました。
高校生くらいから、エッチビデオを見て、フェラチオが一番好きで、女の子が自分くらいでかいオチンチンをしゃぶって、ザ-メンを飲むシーンに興奮していつもオナニーしてました。
ある日、自分のをいじりなからビデオを見ていて、突然、自分のをしゃぶりたいという衝動に駆られました。しかし、そう簡単には、届きません。
でも、半年くらいチャレンジしていると、ついに、自分の口でオチンチンを吸うことができるようになりました。それからは、やみつきで、毎日、自分のチンチンを吸って、もちろん、精液は全部吸いました。
イっている最中に、更に吸うと、ザーメンが搾り出されて、気持ちいいあまり、のけぞりそうになるのを耐えながら、いままでに、たぶん1000回以上は自分フェラチオで精液を飲みました。オナニーしても、たんぱく質を補給でずに済むのも利点です。自分で飲むせいか、セックスのときと違って、エネルギーを消耗する感じがあまりなく、毎日しても、全然平気です。こんなことをして毎日汗を流しているせいか、妙に、身体の柔軟性と筋肉が発達してしまいました。
今では、オチンチンの根元までくわえることができるようになり、タマタマをなめることができるようになるのも時間の問題です。一度、腰を痛めて、1ヶ月くらい自分のをなめられなかったときは、ストレスでどうかなりそうでした。
大学生になって、彼女もできましたが、もちろん、こんな癖は内緒にしています。彼女にもよくなめてもらっていて、なめ方は教育中ですが、舌使いとか吸い方は、僕自身の方が断然上です。彼女の口では、なかなかイくことができず、結局、普通にセックスして終わることが多いです。
いまから、また、自分のをくわえて、オナニー三昧に耽ります。(ちなみに、勃起した時に、定規で横から測ると、17センチです。ビデオ男優のを観ていると、僕のはたいして大きい方ではないのですが、平均よりはだいぶ大きいと思います)