先日酔って車の中で、おじさんに淫らな行為をされた。
結果的には、おじさんのお口に射精して凄く気持ち良かったです。
休日出勤の帰りにふと見覚えのあるワゴン車が、またしてもエンジンをかけたままの駐車していました。
先日の車か?色は、夜で不明です。
しかし同じ時間帯の近い場所です。
おそるおそる運転席を覗きました。
先日と同じDVD だった( ・∇・)
でも運転席には、人がいません。
車の周りを回った。
おやぁ?後部座席に人影がありました。
助手席側から覗きました。
髪の毛の長い女性が、おっぱいとパンティーをさすっていました?
ミニスカートの生足が、綺麗です。
同じ人気のDVDかなぁ?あの時の車かなぁ?
まぁ女性だって、変わった性癖の人もいるしなぁ?
ミニスカートからは、色は不鮮明だけども、見せつけて、誘っているみたいに、ぱんちら☆○(゜ο゜)
いろいろと考えて立ちながらの女性のオナニーを覗いて僕も、同時にオナニーを始めた。
女性が、後ろ向きで、誘うようにお尻をくねくねしていました?
この女性は、僕を誘っているのかなぁ(^.^)
ならばイタズラしちゃうよ。
後部のドアを触った。
「ガチャ、ぐうーん」って、開いてしまった
(゜Д゜≡゜Д゜)?
女性は、後ろ向きで手招きしていました。
急いで乗り込みました。
後ろから女性を抱きしめました。
う~ん髪の毛からは、良い匂いが漂った。
女性は、リモコンをポチポチと動かしました。
周りのカーテンが、閉まります。
外側からは、隔離の二人の空間になりました。
僕は、「お姉さん」って、後ろからおっぱいを鷲掴みした。
「ぷによ、ぷによ」って、あれ??
女性のおっぱいとは、なんとなく違う感触だった
( ・∇・)
左手で、揉みながら、右手を下半身に滑らした。
生足の感触も、すべすべです。
少し大きなお尻をもみもみしました。
アナル辺りから、まんこって手を伸ばした。
くねくねとあえぎ僕にもたれた(;゚∇゚)
髪の毛に隠れてるから、顔は見れない。
思わず抱きしめた。
ゆっくりとおっぱいをもみ、もみしました。
う~ん、やっぱり違和感が、あるなぁ?
ならばあそこは?
胸から、下に手を下げた。
ぎゅうぎゅうと腕や手の甲を握られたり、つねられたりしました。
焦らずに、ゆっくりとブラウスを脱がした。
身体を丸めて、恥じらうしぐさは、かわいいんです。
彼女の指先が、僕のちんこを指差してる?
えっ?脱げって事かなぁ(^.^)
不思議と声を出さないんですよ。
おずおずとズボンを脱いだ。
車内は、暑苦しいので、ネクタイとワイシャツを脱いだ。
彼女は、丁寧にたたみ助手席に服をおいてくれた。
この女の子って、優しいなあ?
益々夢中になっちゃた(#^.^#)
彼女のお尻にちんこを押し当てた。
嫌がると思ったならば、お尻で挟むようにすりすりと擦り始めた。
「ウッ、う~ん、ああ~ぁ」って、凄く興奮したならば、パンツごしに、我慢汁が、溢れてきちゃた。
彼女が、パンツの上からちんこに頬擦りを始めた。
益々溢れた汁が、パンツの生地から染みた。
彼女は、パンツごしにキスして、竿を甘噛みを始めた。
偶然白パンツを履いていたので、赤い口紅とぬるぬると溢れた汁で、べたべたになっちゃた。
凄いテクニックなんですよ。
襲ってしまえって、意気込みの僕が、反対に教われてる。
股を広げられて、パンツのへりの左右をペロペロと舐め上げてる。
後部座席をパタンと半分が、倒れた。
そこに、寝かされて、シャツを脱がされてしまった。
僕は、汚れてるパンツ一枚になっちゃた。
更に優しく唇にキスされた。
口の中に舌が、優しく激しくと刺激された。
まだ未熟な僕には、抵抗すらできずにお姉さんのペースで、身体を舐め廻された(;゚∇゚)
ああ~ぁこの快楽はあぁだぁ。
前に経験しているような記憶が、ああ~ぁ
゜゜(´O`)°゜
パンツが、するりと下ろされて、丸裸になっちゃた(#^.^#)
ちんこや金たまを念入りに舐め廻された。
後ろ向きにされた。
お尻をもみもみお肉を広げられた(;゚∇゚)
「ひやぁぁ~ぁ゜゜(´O`)°゜」って、逃げた。
背中を押さえられた。
お尻を突き上げる格好で、アナルに「ちゅっ、ちゅっ」って、キスしてり、穴をツンツンって、舌が、襲った。
手は、ちんこを優しくさすっていました。
むくむくと勃起を始めた。
彼女が、下に潜ります。
ちんこをちゅぱ、ちゅっ、ちゅぱ刺激された。足が、ぶるぶる((槌))
腰に電気が、走った。亀頭からはチョロチョロと汁が、溢れた。
ペロペロと舐めて、ゴムをかぶせた。
えっ、もしかしたらセックスの準備を(#^.^#)
お姉さんのパンティーに顔を押し当てた。
すべすべで、気持ち良かった。まんこの部分が、凄く膨らみがありました。
お返しにとパンティーに手をかけた。
彼女は、くるりと向きを変えて、まんこは見せてくれないんです。
バッグからローションを出して、まんこにぬりこんでいました。
う~ん(^_^)自分のペースってあるよなぁ?
好きにさせよう。
仰向けで、彼女のサービスを素直に受けた。
本当に凄いテクニックに、「あっ、危ないよ。」って叫ぶ。
股間のツボを指圧された゜゜(´O`)°゜
グリグリって、先端部からは、チョロチョロと汁が溢れるけれども、射精ギリギリで、おさまるんだ
( ゜o゜)
激しくちんこを舐めるから、ゴムの端が敗れたりしました。
するもう一枚かぶせた。
あまりに熱気が、こもった。
彼女が、運転席に手を伸ばして、クーラーのスイッチを入れた。
チャンスだ(^_^)
彼女のパンティーを素早く下ろした。
膝迄の時に、ガシッって、捕まれた。
ちらっって、小さな金たまみたいなモノが、見えた??
彼女は、素早くパンティーを上げた。
押し倒されて、股を広げられた(;゚∇゚)
少し長いので、続きは、レスにm(._.)m