僕はオナニーでしか‘イク’事が出来ません。セックスでは決して味わえない‘オナニーによる快感’だけが僕を満たしてくれるのです。そんな訳で、僕は学生の頃からあらゆる手段を使ってそれを追求してきました。それは結婚後も続き、40歳になった現在でも、週に一度は‘変態オナニー’に興じています。妻に内緒でアパートを借り、出張などと嘘をついては、その部屋で一晩中オナニーするのです。オナニーのためなら金に糸目を付けず、家族には秘密にしていた親の遺産は全てオナニーの為に費やしました。その額、3千万以上。そしてそれも底をつき、最近では借金をしてまで行っている始末です。妻にバレたら間違いなく家庭崩壊でしょう。それどころか、ドラッグを使用し、風俗や出会い系サイト買った女の唾液や糞尿を用いて行う、その‘変態オナニー’は、決して人には見せる事の出来ない、恥ずかしくて醜悪なものなのです。僕は罪悪感に苛まれながらも、そのあまりの快楽のため止める事が出来ず、今日も僕はその‘変態オナニー’を行うのです。今週は久しぶりに連休がとれたので、今日は朝から‘オナグッズ採集’に奔走しました。朝10時、妻に出張と偽って家を出ると、僕は出会い系サイトで知り合ったある女との待ち合わせ場所へ向かいました。初めて会う女です。写メの交換はしていたのですが、凉と名乗るその女、想像以上の美人で、最高に僕好みの顔をしていました。交渉はすぐに成立です。僕の提示する額に不満を言う女はなかなかいません。支払いを済ませた後、近所のホテルで、約束通り凉ちゃんから唾液と排泄物をゲットしていきます。凉ちゃんの口から直に垂らされた、フィルムケース二本分の唾液。浴室で洗面器にまたがって排泄してもらった凉ちゃんの糞尿が詰め込まれたタッパー。そして、凉ちゃんの顔を接写した24枚のポラロイド写真。それら10万円と引き換えに採集した‘凉ちゃんのモノ’をゲットすると、僕はそれをカバンにしまって、お礼を言い、ホテルを出ました。それから、いつも通り二軒の風俗をハシゴして、お気に入りの‘藍ちゃん’と‘ひろみちゃん’からそれぞれ下着と体液をゲットし、アパートに着いたのは午後2時過ぎでした。部屋に入ると、独特の匂いがします。部屋に行くのは半月ぶりですが、排泄物の匂いとチンポ臭が混じり合ったその卑猥な匂いは部屋中に染み込んでいて、とれません。
六畳程のその部屋には、一台のパソコンが置かれており、その周りを無数のDVDやエロ本が取り囲んでいます。部屋に入ると、急いで全裸になり、パソコンから次々とエロ動画を流します。そして、‘今日の戦利品’をカバンから取り出して、その一つ一つを確認していくのです。まずは今日初めての凉ちゃんからです。凉ちゃんのポラロイドを広げ、タッパーを手に取ります。糞尿の詰まったタッパーはズッシリと重く、フタを開けるとたちまち排泄物の匂いが部屋中に立ち込めます。タッパーの中、露わになった凉ちゃんの排泄物は、茶色く、そしてどす黒く、並べられた本人の顔写真に囲まれて強烈な便臭を放っています。鼻孔を突くその匂いは、あたかも凉ちゃんの顔から立ち上っているような錯覚を受けます。臭いのに何故か興奮する匂い。僕は夢中でそれを嗅いでいきます。すると、その淫臭に反応するかのように、僕のペニスが勃起を始めるのでした。それは次第にドクッドクッと激しい脈を打ち、たちまち限界の大きさにまでなってしまいます。僕は右手でペニスを握ると、興奮に息を荒げて自らをしごいていきます。片手でピストンを続け、もう片方の手でタッパーの排泄物をいじるのです。細長い便は、尿の中でふやけていて、つまむと簡単に形が崩れてしまいます。そうしてしばらく触感を楽しんでいる内、タッパー内の排泄物はその原型を喪い、グニャグニャと半固形のカスが混じり合った茶色い液状のモノになってしまいました。手の平に溢れる茶色い汚汁に、僕は鼻を近づけて嗅いでいきます。もうたまりません。異様なまでの興奮でした。僕はそれらのモノを手に取ると、狂ったように自らの身体に塗りつけていきます。凉ちゃんの糞尿が僕の体中を汚していくのです。汚汁が‘ピチャピチャ’と卑猥な音を立てて僕の顔や体の上に飛び散り、その物凄い勃起臭が僕を限界へと駆り立てていきます。パソコンからは無修正のアナルファックシーンが繰り返し映し出されており、卑猥な音が延々と鳴り響く中、目の前の24枚のポラロイドから凉ちゃんに見つめられ、その凉ちゃんの糞に全身まみれて行うオナニー。それはセックスなどとは比べものにならない程の興奮です。そして、最後は愛用のオナホールに、フィルムケースから凉ちゃんの唾液を流し込んで、ピチャピチャといやらしい音を立ててしごきながら果てました。放出されたザーメンは驚く程の量で、ペニスを抜くと同時に大量の白濁汁がオナホールから流れ出したのでした。