汗ばんだ春菜ちゃんの上半身を、匂いが無くなるまで嗅ぎ、そして舐めた後、ついに僕は股間へと顔を埋めていきます。春菜ちゃんの肉ヒダをつまみ上げ、その汚れを剥ぎ取るように鼻にこすりつけます。その汚れは激しい程、匂いはキツい程僕の興奮は高まる訳です。じっとり湿った小便臭い肉ヒダから、こびりついた臭いマンカスが僕の顔を汚していきます。あまりの臭さに僕はえづきそうになりながらも狂った様に貪ります。「春菜ちゃんのマンコこんなに臭いなんて!カスまみれになってるよ!臭い肉が興奮するよ!臭いお肉!臭いお肉!」たまりません!その強烈なスケベ臭が僕の鼻腔を刺激し、勃起中枢を狂わせます。限界を悟った僕は、マンカスまみれの顔を再び春菜ちゃんの顔に近づけてグチャグチャと頬摺りしながら、射精に向かい腰の動きを早めるのです。強烈なマン臭に包まれながら顔を見ると、その匂いがあたかも春菜ちゃんの可愛いお顔から放たれているような錯覚を受け、その感覚は激しく僕を欲情させます。そして、僕は春菜ちゃんの臭いお顔を嗅ぎ嗅ぎしながら射精に至るのです。床オナニー特有の、快感を内に閉じ込めるような射精感が全身を駆け巡り、僕は「イクイクイクイクイクイクイクイクイクッ!」という絶叫と共に果ててしまいます。そのとてつもない快楽は例えようもありません。