この掲示板には知り合いをオナペットにしている人が結構いるみたいですね。僕もよくやりますが、なんせ変態なもんで、かなり手の込んだやり方をしています。スカトロとまではいきませんが、僕はかなりの体液フェチ!?なんです。如何せん僕は学生時代からモテなかった為、初体験も遅く、小学生の頃オナニーを覚えてから二十歳を過ぎるまでずっと、好きな女の子の写真を見ては、その子の唾液や汗、果てには排泄物にまで思いを馳せてオナニーを続けてきました。そんな僕にもついに大学時代初めての彼女が出来たのですが、残念な事にその子は極度の潔癖だったので、願望を叶える事は出来ませんでした。その後も数人の女性とお付き合いしましたが、僕の性癖を理解してくれる子に出会えた事は無く、僕はオナニーで欲求を満たすしかありませんでした。最初はフェチモノのDVDや雑誌などを見ながら同僚や友達の女をオカズにひたすらオナニーを行っていましたが、25歳を超え経済的にも少し余裕が出来てからは、風俗通いや援交などを始めるようになりました。しかし風俗や援交といっても僕の目的は‘抜く’事ではなく、‘得る’事です。オナニーの為、お金を払って女の子から様々な物を買うのです。使用済みの下着やナプキン、唾、オシッコ、ウンチなどをです。そして持ち帰ったそれらの物を使い、同僚や友達など知り合いの写真を見ながら変態オナニーをするのです。そんな訳でして、妻子持ちの32歳になった今でもそれは止められず、月に一度は妻に内緒で(出張などと嘘をついて)家をあけ、ビジネスホテルに泊まりこんでは行っています。その時の僕のオナニーは凄まじく、溜め込んだ欲求が全て吐き出されるまで何時間も何時間も楽しみ、翌日には足腰フラフラになるほどです。最近ではそれが唯一の楽しみで、前日からすでに僕の興奮は物凄く、妻に悟られるのではないかと気が気でなりません。昨日久しぶりに行ってきましたが、なんせ2カ月ぶりだったので吐き出されたザーメンの量も半端じゃありませんでした。朝、いつもの様に僕を会社へ送り出す妻には、僕の鞄の中身がいつもと違う事など知る由もありません。普段は押し入れの奥底にしまい込んだ秘密のオナペットコレクション。今までオカズに利用してきた、歴代のオナペット女達の大量の写真。それにマニア雑誌からの切り抜きの数々。それらが詰め込まれた鞄を片手にそそくさと僕は家をでます。期待に胸を膨らませながら…