家を出た僕は急いである場所へと向かいます。その場所とはいつも援交女との密会に利用しているラブホテル近くにあるとある喫茶店です。その女の名はアユミといい、半年間ぐらい援助している22歳の女ですが、はっきり言って相当の美人です。僕はかなりのフェチを自認していますが、ブスの排泄物など一切興味ありません。多分実体験に乏しい妄想の世界のフェチストだからでしょう。なんせ身近にいる気に入った女を選んでオカズにしてきたのだから、歴代のオナペット達が皆俺好みの美人である事は当たり前でしょう。よってブスなどは論外で、少々高額でも、好みの顔した美人にしか僕がお願いする事はありません。アユミには最低一週間前にはメールでアポを取るようにしています。それは僕が要求する物を彼女が用意するのに時間とコンディションが必要なためです。要求する物によって毎回援助する金額も変わってきますが、昨日は2カ月ぶりという事もあり、いつも以上の大枚と引き換えにありとあらゆる物を準備してもらっていました。その金額ですが、はっきり言って皆さんがびっくりするような値段です。でも過去色んな女に会いましたが、アユミレベルの女ならこれ位の金額は仕方ないでしょう。僕は少し時間に遅れて店に着きました。アユミに詫びを言いすぐにホテルへ向かいます。。そして部屋に入りアユミから実際に物を頂いていくのですが、いつも会話などなく、それは事務的に行われます。アユミはまず紙袋を手渡し中身を確認させます。中には使用済みの下着が数枚と、食材保存用のビニールパックに入れられたタオルが一枚。僕は一つ一つ確認していきます。いつも汚れが激しい程チップをあげているのでアユミは毎回かなり頑張って履き汚してくれるのですが、今回は「いつもの倍払うから、とにかく一週間履き続けた強烈なやつが欲しい」とあらかじめ頼んでおいたので、物は驚く程汚されていました。クロッチ部分には白乳色の汚れがベッタリ、そしてそのとなりにはハッキリと見てとれる茶色いウンスジが…僕は満足しました。次にビニールパックで密閉された白タオル。よく見ると中のタオルは湿っており、ビニールパックには細かい水滴が付いています。そう、このタオルはアユミの大量の汗が染み込んだ蒸れタオルなのでした。昨晩、僕のお願いでアユミにはサウナに入ってもらい、そのタオルで、汗の吹き出たそのビショビショの体をくまなく拭ってもらっていたのです。