放心状態で横たわる全裸の岩井さん。その体に着衣のままアヒル口からいやらしい舌を出して舐めていくサチコ。僕はサチコの舌が這った後の唾で濡れた岩井さんの肌を嗅いでいく。みずからの肛門臭とサチコの唾液臭にまみれる岩井さんの顔や体。そのイメージは物凄い興奮でした。僕は紙袋から容器を取り出します。蓋を開けるなり立ち上るアユミの便臭。その糞尿を手に取って練り、それを自分の顔に塗っていきます。そして糞まみれの鼻を岩井さんの写真に近づけました。ウンチ臭い岩井さんの笑顔。たまりません。そのまま岩井さんの顔を嗅ぎながら、ペットボトルの唾液を取り出しました。僕はまずそれをサチコの顔写真に塗りつけ、それから自らの体中に垂らしていきます。それから3つのオナホールを取って、その1つにローションと唾液をタップリ注いでペニスを挿入してしごき始めます。写真に写るサチコを見ながらそのアヒル口で汚されるのを想像します。唾液は徐々に乾いていくと同時に鼻を突く匂いが生まれ、その匂いが僕の全身から漂いました。ペニスに巻きついたオナホールからはグチャグチャと卑猥な音が響きます。サチコの唾にまみれながら糞まみれの岩井さんを嗅ぐ僕。岩井さんのスケベなデカ口顔を抱きしめ嗅ぐ。それからアナル形のホールにタッパーから取った便を塗りつけます。僕は岩井さんの顔面と肛門を交互に嗅いでいきました。ウンチ臭い岩井さん。あまりの興奮に気が遠くなりました。「岩井さんのウンチ!クサイ!クサイ!クサイ!岩井さんの顔!」僕は連呼しながら糞まみれのオナホールにペニスを差し込み夢中でしごきました。そして岩井さんの肛門を犯しながら、その糞にまみれた岩井さんのデカ口卑猥顔に狂ったように頬ずりするとこを思い描きました。すると僕は急に果てそうになり、慌ててオナホールから抜いた途端、まるで放尿するみたいに、物凄い大量のザーメンが溢れ出して辺りにこぼれ落ちていきました。強烈な快感です。妄想の中、僕がピストンする度岩井さんの肛門からは茶色い屁汁が溢れ出し、汗と脂で汚れた岩井さんの顔面は頬ずりするとヌルヌルしてクサイ。僕は正常位で岩井さんの肛門をかき回しながらその臭い岩井さんの顔面にむしゃぶりつき、射精したのだ。岩井さんの糞にザーメンが混じり合い、溢れ出す。そして岩井さんの肛門がめくり上がり、そこからはあらゆる体液が流れ出して強烈な匂いを放った。