まだ夏の事。山で、使われていない バンガローを見つけました。中へ入ると、畳の部屋と 木の床の部屋。ヒッソリとして静まり返っています・・誰もいない・・・ここで・・・裸になったら・・そう思うと、言いようのない興奮で、ドキドキと苦しいくらいに・・・外にも誰もいない事 来そうな気配が ない事を 確認して 服を脱いで 全裸になってみました・・・こんな・・こんな場所で・・ああ・・・
畳の上に 横たわり、固く勃起した ペニスを 揉みしだき自慰を始めました・・・握っただけでズキン!と頭の先まで感じました。
ここにはぼくだけ・・・ぼくだけのイヤラシィオナニーの場所・・・
あぁ・・ハァ・・ハァ・・・あぁ・・キモチイイ・・・あぁぁぁ・・・・・
裸のまま 素足でバンガローの中を 歩き、大胆な気分に 身体中が熱くなっています・・誰もいないのを 確認して、裸のまま 外へ出てみました・・・・
風が身体を撫で お尻もプルプル揺れる なんとも言えないイヤラシィ解放感に 恍惚となり・・・木につかまってペニスを扱いたり、サワサワ揺れる 木の枝の葉に ペニスを当てて・・・揺れ動く葉に亀頭を 擦られ ハァ
ハァ・・・キモチヨクなったり。
あぁ・・・どんなイヤラシィ事しちゃおうかな・・・ずっと興奮して ペニスは 爆発寸前・・・
また バンガローの中へ戻ると 部屋の扉にペニスを挟みつけて・・ちょっと変態な自慰。ああっ・・ああっ・・・ああ・・・あ・・あ・・・
挟んだペニスを 抜こうとすると 亀頭が引っかかり ああぁぁぁ ・・・もうダメ・・・イキたい・・・あああ・・・
最後は壁にもたれ 足を 思いきり開き 身体をのけ反らせ ビクビク汁を垂らしはじめた ペニスを突き出して・・・あっ あうぅぅ・・・出る・・・出ちゃう! ドクッ!・・ドクッ! あぁぁぁ・・・・・いい・・・
ガクン ガクン と背中を折り 震えました
また この場所でのオナニー書きたいです。